 |
 |
■■■
■■
■ 等身大を意識しながら。
今日、彼から電話。 甘い気持ちでふにゃりと子猫のようになる。 あきれるほどに。
お仕事がほんとうにお忙しそうな彼だが、わたしのことをちゃんと気にかけてくれているのがうれしい。
いま、何だか袋小路に入ったみたいに、途方にくれている時期。 自分、どうすればいいのだろう。
仕事も、恋人も、無し。 (実質的に恋人はあり??)
でも、自分を不必要に大きく見せることはしたくない、とふと思った。 わたしはわたしの身の丈で、生きている。
踊りも、仕事も、何もかも。 ほんとうに明日もどうして生きていったいいのかわからないけれど、そういうことだけは思うのである。
自分で、自分を保つために。
2007年12月03日(月)
|
|
 |