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■ ダンス、音楽、セブンティーズ。
金曜日の夜、『ディスコ・インフェルノ』というミュージカルを観にいった。
70年代の音楽とダンスが盛りだくさんのミュージカルで、お客もノリノリ。懐かしい曲がたくさんたくさんあった。 そして、動きもダンスはすばらしく、劇もなかなか面白い。 ジンバブエはこんなに大変な経済状態だけれども、スキルを持った人々は皆海外へ出て行ってしまったけれども、こうしてすばらしいミュージカルは観られるのである。
ダンス好きのわたしとしては、ノリノリのダンスに身体がうずうず。 しかも、名曲といわれる70年代のヒット曲がずらり。 確かにわたしは、ちょうどこの作品の設定されている1976年の生まれで、これらの音楽をリアルタイムで聴くにはちょっと若いのだが、それでもどの曲も有名なものだったので、十分に楽しめた。
最近、できるだけコンサートやライブ、演劇や映画を観にいくようにしたいと考えている。もちろん、自分自身もミドル・イースタン・ダンスを心ゆくまで愉しむようにしながら。 こういう生き方には心の余裕が必要なのだけれど、でもこうして自分の好きなものを愉しむ余裕がない人生はつまらない。そしてストレスフルだ。
ポジティブに、生きていきたいと思う。
2007年03月31日(土)
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