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■ ほんの少しの時間だけでも。
ほんとうに少しだけの時間だけでも、 大切なひとのことを思ったり、 短いメールで大切なメッセージを伝えたり、 電話でことばを交わしたりする。
それだけで、もういまのわたしにはじゅうぶん。
今日と明日を生きるためには、じゅうぶん。
いま、報告書に向かってテンションをあげている。 また狂気じみたもの書きモードになるのだろう。
苦しくて、心地よい、麻薬的な。
そしてわたしは、やわらかい文章とは対極的な 堅苦しい文章を生み出す快感にアディクトされる。
近寄らないほうがいいよ?
2006年11月22日(水)
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