試写会行ってきました。 みちゃったよ。本読む前に(笑) まぁいいのです。
で、今日はナビオTOHOプレックスでした。 すなわち映画館。 やっぱり映画館はいいよ。椅子が広いもん。 音響もいいし。 残念だったのはひとり招待だったこと。 なので心の友は誘えませんでした。むぅ。
さておき。 舞台挨拶がありました。 監督と、役所さんと、妻夫木君と、プロデューサー。 ちょっとお得感? でも、19時10分開始だったのが20分になったのはいただけない。 しかもその間がノーアナウンスだったのがいただけない。 延々とモーツァルトの子守唄が流れててさすがに嫌になっちゃった。
そして司会に来ていた関純子アナウンサー。 「皆さんの興奮はわかります」とか言ってましたが、 明らかにあなたが一番興奮してましたよね? プロなのにかみすぎですよー。ほんとうに。 踊る大走査線とかいえてなかったもん。 しかも艦名も間違えて突っ込まれてたし。
そんなわけで実際に上映が始まったのが7時45分ぐらいでした。 遅いって・・・。
でも、今日は左隣の席が空いていたので、思いっきり足とか伸ばせて 楽チンだった。右隣の人はごそごそするやつめっ。と 嫌がってたかもしれないなぁ・・・。 足が痛かったんだよ。勘弁してください。
と、まぁそんな感じで。
感想は・・・。
おかしいよね。ローレライシステム。 ありえないよね。とか思いました。 ところどころおかしいよなぁ。と思いながらも、 別にお話だからいいんだよなぁ。と納得させました。 ローレライシステムのせいか、なんか微妙にキャシャーンを 思い出してしまった私。 ようは現実っぽさが薄くて、あんまり第2次世界大戦中の話って 感じがあまりしなかったんだよなぁ。
でも、よかったことはよかった。 結構感動したし。 戦争はつらいなあ。と思わせたし。 悲しいよなぁ。
と、投げやりな感じであまり具体的な感想はやめとこう<あまり思いつかないらしい。
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