いつも ココロを過ぎる その姿はどうして何も関係なくなった今もあたしの中に居るのだろう?「ワダカマリ」という小さな魚の骨がずっと ずっとココロに刺さって 取れないこんなにも触れられるほどに感じる 幸福が虚構のようにさえ 思える「アノヒトノ コト ヤッパリ キライ」