 |
 |
■■■
■■
■ 咎狗10話みました。
10話観たときのフレッシュな感想(笑)はTLしてたんでそこからこぴぺ。 もう面倒っていうか、どうにでもなあれ〜。
録画した咎狗10話を観てるわけですが・・・ 作画はもう諦めた。Bパートひでえ。そしていきなりリンルートを詰め込み強引にナノルートにも。積み上げないのにこのエピソード入れるとかひどすぎる。 それでもシキの作画はマシなほう。アキラは・・・アキラを一番きれいに描かないと駄目ぇえええ。それにしても恐れていたまとめ方に入りやがりました。素直にケイスケルートでまとめようよ。 なんでもかんでもエピソードを詰め込めばいいってもんじゃないし、それやるなら前半の尺をもっとタイトにして各キャラとの関りを増やしておかないルート上の重要エピソードのこの唐突感ったら半端ないわ。 ショタアキラは茶屋町さんベースか。たまに可愛い絵もあるけど重要な絵のほうが変ってどういうこと。 ああああ、まじすげええ唐突感。つか、エマさんのバレ話は原作と同じだが。 EDはカリキュラきたー。このアレンジもかっけー。 来週はナノvsシキかー。因縁の説明もいままで全く無かったのにな。もうほんと、どのエピソードもつけ刃的ってことな。理解した。
そんな按配です。 エピソードを入れればいいってもんじゃない、見せ場になるシーンが心に残るのは積み上げたものがあるからであって、ただ切り取られたシーンを見ても嬉しくもなんともない。ルートを絞り込む気で演出やっているのは、やっぱりケイスケなんだからケイスケルートとして徹してほしかった。ほんと無理にいれなくていいから!!(悲鳴)茶屋町さんの漫画は全ルートエピソードを網羅してるような展開してきているけどそれはどのキャラにもちゃんと尺をとって違和感でないように上手く繋いでいるからいいんであって、アニメのあの序盤の演出でそこが出来なかった今、この詰め込みはおかしい。 絵がおかしいのはいつものことだけどさー。これで神作画とか来てたら悔しさ3倍増しだったかもしんないんで、もう、いい。
2010年12月10日(金)
|
|
 |