戌が思う。



 戒め。

こんなところで、お伝えしてよいものか・・・。
私信です。
読んでくれるといいなぁ。

メールしようかとも思ったけど
「あれ?メルアド・・・??」

そして、あなたのブログや掲示板に何かコメントするのも
気恥ずかしく。
しかも、自分のこと?とは思ったものの
違ったらね、ひとりよがりなので。
というわけで、「私のことであったら」という内容。

元気です。
ちょっと風邪をこじらせてはおりますが。

そしてね、ブログに、
『勝手に傷つけた』なんてありましたけど
全然、全然。
大丈夫です。

”懐かしい”って感じてくれてなんだかうれしいなぁ。

当時はね、どう頑張っても勝てないなぁって
いっつも無駄に悩んだりして。
むしろ、私のほうがあなたを傷つけ続けていました。
ほんとに申し訳ないことよね。

ブログ、覗いてます(笑
覗き見みたいでごめんなさいね。
アクション起こしたいけど、やっぱり恥かしいのです。
未だにあなたの頑張り具合についてけないのもあって。

母になるというのは、偉業ですね。
子育て大変だと思うけど、日本の将来のために
(ちょっと大げさだ。)
頑張ってください。
いや、すでに頑張っている人にこの言葉は失礼なんだけど
ぴったりの言葉が見つからず。
ごめんね。

あの番組は、ひどかったー。
体調もあるけど、ぐだぐだでした。
そんなのを偶然に見られちゃうとは
やはりそういうめぐり合わせなのかなぁ。
「もっとしっかりやんなさい!」っていう。

いつまでもステキな女性でいてくださいね。


もし、あの内容が私のことでないとしても
なんだかね、私は、よくあなたのことを考えるのよって
伝えたくて。
だからなんなんだ、みたいなところもあるけれど。

とにかく、体調には気をつけてくださいね。

・・・すいません、私信で。

2006年04月19日(水)



 風邪で、

なんか疲れたので実家に帰省。

一泊しかしてないが、
一人で実家。

その間に、地元のあの人に、
電話で「結婚したよ」と報告するかなと
またなんとなく思ったが
結論として再び、
なんで教えないかんのかね
となりました。

それから、数ヶ月前に?電話で実家に連絡してきたという
私の同級生男子。
あれって、もしかして、
こいつが名前を騙ってしてきたのか?と
そんな疑念もわいてきました。
そうだとすると、
結婚した事実は母から伝わったはずなので
もういっかー。

なんで、私は過去に執着しているんでしょう。
そんなもんだろうか。
別に疚しいことはなんもないんだけどね。

ふと、昔を考える。そんな程度。
歳取ったってことね。

2006年04月08日(土)



 9月25日な彼の話題。

去年のこの日付に出てきた彼が、
私と友人の会話に登場しました。

びっくりするタイミングで。

友人は、彼とは基本的に全く関係のない人でしたが
誘われてあんまり断れないときに
「ふたりはいやだ」と付き合ってもらった友人です。

友人と、近くのショッピングセンター的スーパーを
ぶらぶらしていて、なんかの拍子に
とある英語の語句が出てきたんです。

その瞬間・・・!

二人とも同時に、彼を思い出したのだ!!

なぜなら、その語句が、
彼の、メルアドの@前そのものだったから。

全然何気ない語句。
他に結びつく事柄なんかたっくさんあるというのに。
なぜ、彼?

さらにひどいことに、私はその人の事を
記憶から消そうと無意識にしているので
あだ名だけは覚えているけど
本名も顔ももう分からんのです。
きっと、町で会っても気づかないと思う。

で、「もう名前も分からん」っていったら
なぜか本来関係のないはずの友人が
名前を改めて教えてくれました。
あぁ、脳にまたインプットされてしまった・・・

友人は何故本来関係ないにも関わらず
名前をしっかり覚えていたかというと、
知っている人と同姓同名だったからだと。

ひー。
やめてくれぃ。

2006年03月30日(木)



 長くいっしょにいると。

相手のいろんな面が見えるわけです。

「あ」と、気になるところも。
でも、その瞬間は、カチンときても
全然、怒る気分にならないのが不思議なもんだ。

キー!!ってなったら終わりだな。

2006年03月29日(水)



 ラブちぇん。。

って、あってますよね。
夜中。

昨日もかな。

あれって、どういう心境なんだろう。
確かに、よそを覗けば
自分とこのよさが改めて認識できるっていうか
そういうことなんだと思うけど。

テレビの企画でもなけりゃ
あんなことは不可能だと思うけど
でも、それを公開されてしまうとどうなんだ。

公開されでも
やる意味があると思う人が
応募?してんのかな。

結果オーライならいいけど、
そうならなかったらがっかりだよ。

昨日、別居夫婦が居たけど
あのあとどうなるのか気になりつつ
寝てしまったです。


2006年01月21日(土)



 あけましておめでとう。

遅ればせながら。

今年もどうぞよろしくお願いします。

なかなか更新が滞っていますが
何かしら、ぼちぼち書いていこうと思います。
結局これまでと同じペースの予定。


最近は、ちょっと情緒不安定で、
なんだか旦那さんに当たったりするわけですよ。

私がきれているのをみて
旦那さんもきれ、
悪循環ですけど、次の日はまたフツウにやっているという感じ。

どこの家庭もそんなかな。

長い長い時間を夫婦でやっていくので
たまにはこういう時期も当たり前だね。

2006年01月10日(火)



 悔しい気分。

私はここで頑張るよ。

改善されない環境にかじりついてもって
思われるかもしれないけど。

その人は、改善されないからって言って
別のところへすたすたといってしまったけど。

でもそれって、結構ずるいことないか。

結構、みんなをかき回して行ったようだよ。

実力がまぁまぁあるから
それできっと、そっちでもうまくやるんだろうケド
どこかつじつまが合わない部分が
いつか出てくるんじゃないかと思う。

自分でも分かっているのかな。

確かに今、ここの環境は
全然よくならない。
ばっさり切るのも、必要かもしれないけど
どうしてだか私にはそういう気持ちは起こらず。
ちょっとでも変わるんだったらって
尽力してみる気持ちになった。

自分の意見ばっかり通してもダメだし、
他人が集まる場所ってもとからそんなにまとまるものじゃないし。

でも、それでも、できることはあると思う。

昨日から改めて、
少々複雑気分だよ。

わざわざ連絡してこなくってもいいんだよ。
気を遣ってくれているのか
『自分はばっさりここを切って
 新しいところでやってやるぜ』
って、アピールしたかったのか、
本意が分からないので、もやもやしているのだけど。
しかし、現段階では
私、なんだかいい気はしていません。
私のプライドのせいかもしれないな。

負けるの嫌いだから。
だからなんだか悔しい気分なのかな。

整った環境に、ほいっと進めば、
そりゃ、いいところへいけるだろうケドって。
ブーブー言ってるだけじゃなくて、
なんか動き起こさなきゃ。
伝え方考えなきゃ。

逃げただけじゃないの?とつい考えてしまったのでした。
本人は、『違う』ってきっとむっとすると思うけど。

そうして、先に、つじつまが・・・って書いたけど
きっとうまくやるから、そんなことも起こらないのかも。
そうだといいね。

この気持ちは、きっと、半分は僻みだな。
とにかく、私はまだ、ここでがんばるよ。

2005年12月14日(水)



 ほったらかしの間に。

来てくださってありがとう。


夢を見ました。
私は、以前、夢を見て
寝言で思い切り、前に付き合っていた人の名前を
言っていたらしく
旦那さんがむっとしていたこともありましたが。

最近も、いろんな夢を見て
全然恋愛絡んでないんだけど
ものすごく、相手に対して怒鳴ったりとかしている夢をみるので
もしかするとまた、誤解を生むような寝言を発しているかも知れないです。

寝言、危険!

かつて恋愛対象だった人に対して
夢の中で恋愛感情を抱いた物って全くないのですよ。

すごく、その人を批判したりはあるけど。

多分、旦那さんは心が広いので
「また変な夢みてんだな」って
知らんふりをしてくれているに違いないです。
だって、不可抗力だもんよ。

12月ですね。
今月末は結婚記念日です。
2年です。早いもんだ。
付き合っている期間より結婚期間の方が長くなりました。

付き合う時間が短すぎってんだ。

2005年12月01日(木)



 痛いなぁ。

かつて長いこと付き合っていた人を、
本人がいないところで、
私とその人のかつての関係を知らない人が
批判しているのを聞いて、
ちょっとなんかショック。

・・・ってことが、
このひと月くらいの間にありました。

なんだろ、別に、その人の事を弁護したいとか
そういうのはもう全くないんだけど。
でも、その感情は、多分私の『自分かわいさ』だと思う。

私が『いい』と思って付き合った人を
批判されるということは
なんだか私自身が批判されているという気持ちになるからかも。

その話を聞いていた私。
”ふーむ”くらいの相槌しか打てず。


まぁ、しゃーないわね。

2005年11月13日(日)



 離婚ということについて。

私がするのではありません。
考えたこともない。

が、私の周りで離婚したとか、しようとか
そういう話を聞いたりすると
「なんで?」と思ってしまう。

離婚しようと思って結婚する人はいないので
そういう気持ちになるには
何かしらの経過があるんだけど
付き合うだけの関係と
結婚するっていう関係と
やっぱり時代が変わったとは言えども
重みが違うと思う。

しかも、子どもがいるとなれば
なおさら。

知らないうちに、友達が離婚してたとか
離婚しようとおもうんだけど、とか
そういう話を耳にして、
最近、『離婚』について
たまに考えるようになりました。

2005年10月16日(日)
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