家族進化論
Sawmen

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2025年07月31日(木) Go to August

学級通信作りの得意な先生のレイアウトを共有する。

リスクマネジメント 危機を発生させないように管理すること
クライシスマネジメント 危機の発生を想定しながら、危機が発生した場合に的確に対応し、平常の状態に復旧するように管理すること

must 必須 学校にとってのマイナスを生まないため

事故発生時の対応 オンライン授業 教育相談 指導要録所見 初任段階研修
私立だと入試広報

should 推奨 学校にとっての+を生むため



want 希望 自分にとっての+を産むため

学校として必須や推奨とされる仕事を妨げない
→昔の自分が一番よくなかったところ

教師自身が、自立した学習者であること。

業務の改善のために、ビジネス系の書籍を読み漁るのも手ですが
ビジネスと教育では目的や仕組みが違います。
したがって、ビジネス界では通用することが、学校現場では上手くいかない場合が多々あります。



2025年07月30日(水) If / then planning

もしAが起きたら if
その時はBをする then

もし問題作成をするときはif

問題の体裁、番号、形式、解答用紙の枠を決めるthen

全ての問題を決めなくてもよい



2025年07月29日(火) Night walk

シンガポールスタイル。
猛暑日は、夜歩け。
新時代の様式。



2025年07月28日(月) Reply

教授から返信がくる。ありがたい。
まだ私は人知れず、進化する。



2025年07月27日(日) Paradox

クオリティが高すぎるものは、逆に慎み深く隠したくなるもの。

人に見せびらかすことの幼稚さよ。



2025年07月26日(土) 65

ご迷惑をおかけした教授の本を、大学食堂で買う。
シンガポールを知る本、五刷登場。



2025年07月25日(金) To 2nd semester

2学期の準備スタート!



2025年07月24日(木) Last two

忘れ物は毎度確認!
猛暑のリスクは判断力の低下。



2025年07月23日(水) Less

同じ轍を踏まないよう、一つ行動を減らす。



2025年07月22日(火) Adjust

感覚のズレを、田舎で整える。



2025年07月21日(月) Tak Kenal Maka Tak Sayang

Tak Kenal Maka Tak Sayang

知らなければ、愛せない

インドネシアの言葉。

20250726 世界の台所 インドネシア



2025年07月20日(日) Weekly reports

言語にて、表情朗らか、入室から着席スムーズ。課題は、�[愼�れ→�⇔�体型はめ→��やや簡単難易度はめ板→��50音マグネットマッチング&発語練習→�テ以�影絵カード→�γ姥譽�ードの理解課題(8択選択)にて実施。�´↓�は動作的課題にて手先を動かしながら訓練の入りのリズムを作る目的もあるが、以前より形に対して同じ形をマッチングさせる所がまだ不安定な為、本児の視線の動きに合わせながら最低限の誘導で、できる限り本児が”自力で達成しているような実感”を得られるように進めていく。形についてはまだ平面でも立体でも、マッチングさせる箇所を指さす等のヒントを要する。�い任癲�50音の版に50音のマグネットをマッチングさせていく、置いていくが、全て”音を聴いてもらいながら場所を指さしヒントでマッチングすすめていく”まだ自力で探し出すのは難しい。マッチング後に発語練習をほぼ斉唱で行うが、「あいうえお」母音については音が近い形で発語ができている、子音についてはまだ全般に難しい。時にま行の音は近しい音が聞こえるが、指示下で意図的に発語を誘導するのは難しい。発語・表出面に比べ、�Δ陵�解の課題においては高頻度語ではあるものの8択で全てスムーズに選択していける。試しに50音、仮名一文字カードを2択で選択を試すと、それは難しい。言語の獲得状況としては、「意味理解(絵を見てそれが何であるか?絵と”音”の単純なマッチング)」はかなり伸びているのに対して、「発語(表出)面が、まだ母音発声程度に留まっている」のは違いない。伸びている、意味理解の面を使って、発語を伸ばしていきたい



2025年07月19日(土) Weekly reports

月にて。月に入室し活動を開始する。最初に絵本音読をすると体を動かしながら笑顔が多くみられた。カードではポインティング、復唱を行う。ポインティングは6択にて実施するがよく理解できており、その場にないものを言った際にも、他のカードを選択することなく支援員の顔を見ながら“そのカードはない”ことをアピールしている様子があった。復唱は2文字を実施。語尾のみの復唱であるが取り組みはよく複数回復唱することができていた。引き続き取り組んでいく。ブロック遊びでは発語はなく支援員と一緒に遊ぶというよりは自身で組み立てたりしながら遊ぶ様子があり、えいたさんの触れているものへの声掛けなどを通し一緒に遊びながらコミュニケーションをとった。



2025年07月18日(金) 【引用】せとさんのnoteより

2025-26シーズンのロスターは、大胆かつ知的でありながら、ハイリスクな編成である。フロントオフィスは過去の欠陥を正確に特定し、それを修正するために断固たる手段を講じた。

この「準備期間」の成功は、ほぼ完全にフェルナンド・カレロ・ヒルHCの手腕にかかっている。彼は、与えられたスペーシングとローテーションのパズルを解く、戦術の達人であることを証明しなければならない。

そして、チームは長期的な視点で構築されているが、PGポジションの脆弱性は、チームの成長目標に対する重大な脅威であり続ける。クラブは、シーズン中の選手市場を注視し続けるべきだろう。経験豊富な3番手PGを、たとえ短期契約であっても獲得することは、「プロジェクト2027」を軌道に乗せ続けるために、最も重要な一手となるかもしれない。

(引用ここまで)
・AJと遠藤のハンドラー育成は私も考えていました。
+飴谷?
・多田スタメンの声もありますが、カルロの哲学的にDF重視かな?
遠藤スタメンとか、思い切ってSG AJとか
・アウダがベンチから出てくるなら、スペースを広げる多田と高相性では。
・駒水をSFとして短時間使い、無理やりスペースを広げるというプランも。

・シャーマのハイライトで出てきた3pが本当に実戦レベルか、結構鍵にぎると思います。
藤本AJ飴谷藤田シャーマのディフェンシブユニットも見てみたい



2025年07月17日(木) Keep it simple

失礼がないようにお礼をする!

今までの自分は、締めが甘かった。



2025年07月16日(水) Stand up, boy.

はだしのゲンがトラウマになった少年。

それでも、周りの支えのおかげで、平和探求学習を進める立場になる。

この失敗?も、必然ベストの道。



2025年07月15日(火) Unit5

褒められるためにやっているわけではない、
同じ失敗をするのが、苦痛なだけ。
英検一級 Unit5



2025年07月14日(月) Be a strong fighter!

大失敗のインタビューか、持ち直すか。
全ては自分次第。



2025年07月13日(日) resurrection

resurrection 復活(名)



2025年07月12日(土) In the zone

しっかりしろ!

流れは自分たちで持ってくるもんだろ!



2025年07月11日(金) juice2025

今日精一杯やるだけ


juice 2025



2025年07月10日(木) Howl2025

吼えろ。



2025年07月09日(水) Sunday

反撃。



2025年07月08日(火) From ramen to bananas?

反撃のためには、細部に神を宿らす。

せめて、身体に良い食べ物を。



2025年07月07日(月) Hope

言語にて、事前メニュー確認から入室着席スムーズ。動作性の課題をこなしながら合間でどうにか斉唱or復唱の形式でも「発語を誘発させたい」と意図を持ちつつ関わる。不自然な形にはならないように、自然な復唱を引き出すようにはっきりとした発音を本児の耳に届けるが、今日音声表出として聞かれたのは、「あ(小声)」「うぅ・・(小声)」のみ。但し、動作性の課題に取り組んでいる際は笑顔も多く、とても楽しそうに手先を使い物を操作している。まだ細かな図形の組み合わせは難しさがある様子だが、それも少しの手がかりで形の組み合わせを推測し、完成まで至る。メニューの順に従って集中して取り組めており、今後自然な形での発語も徐々に増えていく事を期待する。

七夕の願い 息子の発声



2025年07月06日(日) bad routines

同じように疲労して,喉やられて,車ぶつける。
同じことの繰り返しをしていないか。



2025年07月05日(土) A thousand miles

太陽にて、バランスストーン、マット遊び、ふれあい遊び、ボール遊び、フープ遊びを実施。入室後はすぐに部屋の中を笑顔で散策しているような行動があり、「挨拶しましょう」と声を掛けると、椅子の所に来て座る事ができる。目線が合わなかったり、発声も聞かれないが、お辞儀を深々として挨拶をすることが出来た。部屋の中にバスケットゴールがついている滑り台を出していたため、バスケットゴールに注意が向きやすく、普段はバランスを崩さないで渡れるバランスストーンも、半分程度踏み外してしまっていた。沈みやすいマットの上ではバランスをとって上手に歩くことができ、マットで傾斜を作った場所もスムーズに渡る事が出来た。フープくぐりは手を使って潜っていて、「当たらないように」の声掛けは、入っていないようだった。フープの高さや角度を変えながら、ボールを入れるように促すと、楽しそうにボールを投げ入れていて、高い位置にある時は出来る限り近づいて狙いを定めていた。滑り台を逆から登る際は、足趾にあまり力が入っていないため、足元が滑りやすく、補助が必要であった。キャッチボールは目をつぶってしゃがんで、頭の位置に手を構えているため、ボールを目で追いかける練習を行った。ボール遊びが好きなようで、ボールに勢いよく飛び込んで転んでしまう事も多々見られる。楽しい時は、吐息交じりのような抜ける声の出し方で、何度も発声が聞かれる場面が見られた。始まりの挨拶では発声はなかったが、終わりの挨拶は発声も聞かれ、返事をしている場面も見られる。



2025年07月04日(金) 【引用】せとさんのnoteより

The last one

2.3. フロントオフィスの意図的な賭け


アウダ選手とシャーマ選手の獲得は偶然ではない。これはレブナイズのフロントオフィスによる明確かつ意図的な戦略的選択である。彼らは、フロントコートのシューティング能力を意識的に犠牲にし、その代わりに圧倒的なインサイドでの得点力、フィジカル、そして経験を選択した。この決定により、最後のアジア特別枠選手に求められるプロフィールは、単に重要なだけでなく、他の補強によってすでに「決定づけられている」。

この判断の背景には、次のような思考プロセスがあったと考えられる。

2024-25シーズンの最大の弱点は3ポイントシュート成功率であった 2。
フロントオフィスは、アウトサイドシュートの打てるストレッチ4やストレッチ5の選手を獲得する代わりに、伝統的でシューティング能力の低いビッグマンであるアウダ選手とシャーマ選手を指名した 。
これは一見、矛盾しているように見えるが、より大きな計画の一部であると解釈できる。その計画とは、コートの両端でペイントエリアを支配し、リバウンドを制し、リム周辺で高確率のショットを狙うというものである。
しかし、この戦略は、ディフェンスの収縮を防ぐためのエリートレベルのシューティングがペリメーターに存在しない限り、致命的な欠陥を抱える。スペーシングがなければ、アウダ・シャーマのフロントコートは非効率的で、守りやすいものになってしまう。
したがって、フロントオフィスは、そのエリートレベルのシューティングとショットクリエーション能力を、最後のロスター枠で見つけられるという賭けに出たのである。彼らは「インサイド支配」というバスケットに全てのチップを投じ、アジア特別枠の選手がその賭けを成功させるための鍵となる。その選手は、シューターでなければならないのだ。



2025年07月03日(木) Baby steps

タイヤのローテーション!



2025年07月02日(水) unit4

2冊目。即ち2週目。

unit4。



2025年07月01日(火) half time

一日に1つよいことを積み重ねる。
一日に1つ悪いことを減らす。

その繰り返しが,2025年7月を構成する。2025年後半戦,スタート。


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