家族進化論
Sawmen

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2025年06月30日(月) heatstroke 2025

次々と現れるトラブル、体調不良。
昔ほど、できることは減ってきている。
ならばどれだけ行動を精選して意味のある夏にするか。



2025年06月29日(日) 美しい星

新居昭乃 美しい星。

大気汚染。ヘイズを思い出す。

まだ耐えて耐えて、反撃を待つ。



2025年06月28日(土) CHECK-TASK

一つの確認作業が、予期しないトラブルを防げる。

不幸な人生にならないための教訓なのだ。



2025年06月27日(金) 【引用】弦巻先生の取り組み

�(庫〕�解
塾で使用する文法教材を使用し、文法の単元理解を行う。教材には各単元ごとに確認テストが設けられており、学んだことをすぐに定着させられる構造となっている。文法を理解させることで、本文読解の素地を作る。
��教科書でアウトプット
文法を理解したうえで教科書本文に入る。習得した文法が使われている文章を理解できるか、自分で使いこなせるかアウトプットを行い、さらなる定着を図る。
��自分の意見をライティング
まとまりのある英文を読み、その内容に対して自分は何を考えたかを英語でまとめ、オリジナルのエッ セイを作り上げプレゼンをする。本作業は、英検と大学入試の記述対策にもなり、将来的に自身の意見を述べられる人材に育てるためのもの。
式にやり方を変えて実施しました。


ここでのポイントは、教科書に入る前に塾用の教材で文法を整理しながら学び、単元ごとに確認テストを行うこと。そして、アウトプットとして教科書を活用します。教科書をNew Treasureにしたのは、単語量が検定教科書の1.5倍あり、教科書をきちんとやっていれば英検準2級は自然と取得できるようになるからです。また、文構造・品詞の理解をさせたうえで音読を徹底的に行いました。品詞理解ができていないと、英作文ができないからです。繰り返し音読をすることにより、文構造や品詞の位置などを自然に覚えられます。その結果、中学校3年卒業時に準2級を取得した生徒の割合が23%から88%に増加しました。
一方、高校生には5ラウンドの指導法が合い、効果がすぐに現れました。文法や語彙などのベースが少しでもあれば、読む回数を重ねると理解できるようになるのです。
ラウンド1:通読および精読
ラウンド2:新出文法と単語の定着確認
ラウンド3:リスニング主体の通読
ラウンド4:品詞理解に重点を置いた精読
ラウンド5:本文全体の再話



2025年06月26日(木) Dinosaur

人知れず進化して。

Dinosaur



2025年06月25日(水) RED2025

昔を懐かしむのは簡単にできる。
でも、今年は今と未来にむけて燃えたい。

B’zの様に最大出力を上げられるようにする。
RED



2025年06月24日(火) 【引用】せとさんのnoteより

【引用】せとさんのnoteより
ポスト・ハームズ。

3. 2025-26シーズンの戦略的必須要件の特定
ハームス選手の退団により、鹿児島は単に彼の平均17得点を補填するだけでなく、フロントコートのオフェンスを根本的に再設計する必要に迫られている。重要なのは、得点源だけでなく、彼の3ポイントシュート能力(40.8%)によってもたらされていたフロアスペーシングを失ったことである 。新加入のシャーマ選手はディフェンス面を強化するが、スペーシングの問題は解決しない 。



したがって、鹿児島にとって最も緊急性の高い補強ポイントは、シャーマ選手のスキルセットを補完し、インサイドで安定して大量得点を稼げる外国籍選手を獲得することである。チームはハームス選手を軸とした「ストレッチ5」システムから、より伝統的な「インサイドアウト」や「ハイロー」を主体とするシステムへと戦術的に転換する必要がある。この文脈において、アウダ選手のようなB2で証明済みのポストスコアリング能力を持つ選手は、極めて論理的なターゲットとなる。

5.3. 戦術的制約とスペーシングの懸念
これが最も重大な戦術的リスクである。シューターではないアウダ選手と、同じくシューターではないシャーマ選手を同時に起用することは、ペリメーターからの脅威が皆無のフロントコートを意味する。これは必然的にペイントエリアの混雑を招き、アンソニー・ゲインズ・ジュニア選手のようなドライブを得意とする選手のプレーを阻害する可能性がある 。

この課題を克服するには、二つの要素が極めて重要になる。

コーチング: カレロHCは、選手の特性上の不利を補うオフェンスシステム(ホーンズセット、ハイローアクション、オフボールスクリーンなど)を設計し、スペースを創出しなければならない。
ロスター構築: コート上の他の3選手は、信頼できる3ポイントシューターでなければならない。
アウダ選手の獲得が成功するか否かは、他のロスターメンバーのシューティング能力にかかっていると言っても過言ではない。2024-25シーズンの鹿児島のチーム3P%は31.7%(B2で10位)であり、この数字はシューターではないフロントコートを支えるには不十分である 。ゲインズ・ジュニア選手、遠藤選手、多田選手、兒玉選手といった選手たちが、チーム全体としてリーグ上位の3P成功率(例:35%以上)を記録できなければ、オフェンスは停滞する危険性が高い 。



2025年06月23日(月) A long distance

言語にて、事前のメニュー確認から入室着席スムーズ。課題は、�[愼�れ→�⇔�体型はめ→��50音マグネットマッチング(置く場所は指差しで誘導)&発語促し→��1〜10の数字カード並べ→�ッ姥譽�ードの理解(4択の聴覚刺激での選択)→�Ε屮蹈奪�遊び活動にて実施。全体に誘導にはスムーズに応じる事ができ、途中離席も無い。課題的には、以前も見ているが�´�等の形に対するマッチングがうまくいかず、若しくは手先での操作がうまくいかず、単純な形のくぼみに対して同じ形をはめる事ができず、違うくぼみの上にはめ込もうと押し当てる様子がある。そこは誘導しつつマッチングを行っていく。それに比べて単語カードの理解課題は高頻度語ではあるものの全てスムーズ即答でポインティングができている。発語については今の所、「あぁ」といった母音発声に近い相槌のみしか聴けていないので、なにかしらの形で声を出す機会を創出していきたいと考える。



2025年06月22日(日) Loading

とうもろこしご飯を作ってみる。



2025年06月21日(土) cohesive unit

cohesive unit まとまりのあるユニット



2025年06月20日(金) Long summer

長い夏を想定して乗り切る。



2025年06月19日(木) 創乗効果

♪SUPER LOVE SONG
創乗効果でよくなろう



2025年06月18日(水) Lady Navigation 2025

せっかくあの日、稲葉さんに似ているって褒めてもらえたのに
このままじゃカッコ悪い中年になってしまう



2025年06月17日(火) have to

ひたすらに反撃の準備。



2025年06月16日(月) forty's map

撒いた種を拾い集めなおしている現状。



2025年06月15日(日) Select

行動を厳選せよ!
この厳しい時代、2025年7月5日を乗り越えよ。

兒玉 藤本
森田契約できないために、2名体制になりましたね。
AJや飴も結構ハンドラーするので、そこで補うのでしょうか。

遠藤 多田
カルロはなんとなく遠藤スタメン?学生時代シューターとして鳴らしました。
多田も福島で二桁。
上良の爆発力と不安定さを2人で超えられるのでしょうか。



2025年06月14日(土) The next

1年間でローポストプレーが身につくとは思えないので、どんなオフェンスプランをカルロは考えるか?
森田が抜けた分、どうチームとしてアシストを散らしていくか。
エニスを見てても思ったが、ファウルドローの技術、バスケで大事。
マットの穴を、チームプランで埋めていきましょう。
11契約しているが、帰化選手取らないかな..

兒玉 藤本
遠藤 多田
AJ 飴谷
アウダ 藤田
シャーマ 駒水 三森

移籍・未定
森田長崎 上良横浜 伴馬福島 マット愛媛 エニス 井上 武藤



だだだダイキ()
@558525daiki
·
5時間
#鹿児島レブナイズ
ジョシュ・シャーマのプレースタイル

�� ディフェンス:リムプロテクターとしての完成度
シャーマの最大の特徴は、ペイント内の守備力。彼のショットブロック能力は欧州複数リーグでも証明済みであり、FIBA Europe Cupでの平均2.3ブロック、ロンドンでの1.9、トルコBSLでの1.3という実績は、いずれもリーグ上位水準。
彼自身も「ポスターダンクを決めるより、大きなブロックを決める方が好きだ」と語っており、守備への意識の高さがうかがえます。ブロックの技術は、単にサイズだけでなく「タイミングの精度と読みの鋭さ」に支えられており、後方からのセカンドジャンプにも優れている。

加えて、リム周辺における「抑止力」も大きな武器だ。彼がペイント内に立っているだけで、ドライバーがレイアップを避け、難度の高いミッドレンジやキックアウトに追い込まれるケースが頻発する。これは**数字に表れにくい“防御的インパクト”**であり、リムプロテクターの本質的価値である。

�� オフェンス:“点を取る”より“確実に決める”型フィニッシャー
ジョシュ・シャーマは、自らポストで1on1を仕掛けるような「創造的スコアラー」ではない。代わりに、味方が作ったスペースとチャンスを**確実にモノにする“完結型フィニッシャー”**である。
・ピック&ロールからのダイブ
・オフェンスリバウンド後のプットバック
・アリウープのターゲット
といった、ゴール近辺でのプレーを徹底することで、キャリアを通じてeFG65%以上、TS70%以上という高効率を実現してきた。

特筆すべきは、ここに来て3Pシュートという新たな武器を装備したこと。2024-25シーズンには3P成功率36.9%を記録し、ピック&ポップ型のスペーシングセンターとしても機能可能に。これにより相手ビッグの守備的選択肢を狭め、味方ガードのドライブや逆サイド展開の起点としても高い価値を持ち始めている。

�� パッシング&チームプレー能力
センターとしては比較的高水準のパス能力を備えており、ショートロールからのキックアウトや、トップ
でのハンドオフプレーなど、ボールを保持した際に「次の一手」を選択できる判断力がある。FIBA Europe Cupでの平均1.0アシストは小さく見えるが、ビッグマンとしては平均以上。スクリーン→ロール→ディッシュの判断は、**機械的ではなく“読みを伴った実行”**に基づいている。

�� フィジカルと運動能力:サイズとモビリティの融合
ウイングスパンの長さ・高い跳躍力に加え、縦の機動力にも秀でる。
高校時代には「7フィートの高校2年生で、あれほど素早くコートを駆け抜け、素晴らしい跳躍力を持つ選手はそうそういない」と評されており 、そのアスレティック能力は当時から注目されていました。トランジションでも走れるセンターであり、速攻時にトレーラーとして先頭に立つこともある。B2では特にこの“走れるビッグマン”という資質がアドバンテージとなり、トランジションからのダンクやファウル獲得で相手のインテンシティを削ぐ要素になる。

�� 課題:ボールハンドリングとポストプレー
一方で、明確な改善ポイントもある。
・ボールハンドリングは不安定(TO平均1.4)
・ローポストからの得点パターンに乏しい
という点は、今後の課題。特にB1を視野に入れる場合、ショットクロック終盤で自らスコアを取る能力や、より高強度な相手ビッグマンとの1on1対応が必要となる場面が増える
総じて、ジョシュ・シャーマは「現代型センター」のプロトタイプに限りなく近い存在だ。自ら試合を支配するエースではないが、「味方を活かし、敵を封じ、チーム全体の構造を整えるタイプの選手」である。彼のプレースタイルは、B2において確かな優位性をもたらすだけでなく、チームの戦術的完成度を高める“構造的ピース”として機能する。
またロンドン・ライオンズでの複数のタイトル獲得経験は、プレッシャーのかかる試合での戦い方を知っていることを意味し、鹿児島のロッカールームに勝利の文化をもたらすでしょう



2025年06月13日(金) 俺よカルマを生きろ

どんなにヨレヨレ傷だらけでも走り続ける

♪俺よカルマを生きろ



2025年06月12日(木) Nearly 44

わーん2人ともありがとうー
44歳だって!どうしよう(笑)

我々もそのうちなります笑。
毎年毎年を最高の一年にしていけるといいね(最高)



2025年06月11日(水) Be patient.

耐えよ。腰を据えよ。

英検一級や海外や北陸を勝ち取りたいなら。



2025年06月10日(火) Slow and steady…

言語にて、入室前のメニュー確認注目OK、入室から着席もスムーズ。課題は、�[愼�れ→�⇔�体型はめ→��50音マグネットマッチング&発語促し→�た�字カード1〜10まで一緒に並べて一緒にカウント→�ッ姥譽�ード(高頻度語)の理解課題(4択で聴覚刺激に対して選択)→�ζ以�影絵カード(影と実像の絵のマッチング)、にて実施。今日の活動で特徴的であったのは、まず��課題にて、△や□の形に対して同じ形の穴が開いた型をはめる為に、かなり試行錯誤しながら探してはいるが、なかなか形のマッチングに至らない様子があった。今後も形のマッチング課題は継続していく意味合い・効果があると考える。�イ砲弔い討�4択で30単語程全てスムーズに正答でき、又、聴覚的に刺激を提示した後の反応もかなり早く、単語レベルの理解は高頻度語においては獲得していると思われた。後は、その単語の理解力が文章レベルでの、例えば指示理解等にどの程度影響されているか?今後、聴覚的な理解力を、単語〜短文レベルで評価しつつ進めていきたい。発語については今日の支援を通して、50音マグネットのマッチング後の発語促しで「あ」と「え」ははっきりと発語されていた。



2025年06月09日(月) Are zombies here?

→ 例えば「大きな声は出しません」は行動でしょうか?行動ではありません。大きな声を出さないことは死人にもできるからです。「この位の声の大きさで喋るんですよ」と、死人にはできない行為で教師自身がやって見せて、実際に子ども達にもやらせた方が、発達に課題がある子にも指示が通ります(終



2025年06月08日(日) The truth

私たちが相手にしているのは、まだまだ発展途上の生徒たちです。
「明日は宿題を出すだろう」という期待が裏切られ続けることも、
あって当然です。
また、日頃の授業に説得力があり、折に触れて「叱られないために
宿題をしても意味がない、自分ができるようになるために宿題をす
るんだぞ」と伝えていれば、「やってこなくてもあの先生の対応は
ぬるいから大丈夫」などと言って、宿題に対する取り組みが甘くな
るということもありません。
そんなことがわかってきたのです。



2025年06月07日(土) GRIT GRIT GRIT

■まれな成功事例が自分にも適用されるなんて
 都合の良いことは基本、起こりません。


 そんなことをしてゲームセットになったら
 絶対に再起できないとは言いませんが、

 短くても5年、10年、あるいはそれ以上の
 時間を棒に振ることになりますし、

 多くの場合は、それで心が折れて
 (実質的に)ゲームオーバー、

 が関の山。



■だからこその

 【粘りの強化】
 【(人生における)体幹トレーニング】

 が大切になるわけです。


 実際に、

 【粘って粘って粘った先にしか掴めぬ
  反転の兆し】

 というものも、
 間違いなくありますから。

 ただ、それには粘り続け、
 挑戦を重ねられる基礎体力が必要。



■勝ちにいくより、
 負けない態勢作りを先に取り組めば、

 時間の経過とともに
 人生が開けていく確率は、

 どんどん高まっていくものです。



2025年06月06日(金) Be water2025

負債から片付ける。
朝をマネジメントする。



2025年06月05日(木) Ame(B)

雨 降る夜



2025年06月04日(水) 1st anniversary

小倉駅で、結婚1周年の友人達と会う。
ご縁は続く。



2025年06月03日(火) Listening

文法に特化したあの学年こそ、シャドーイングに効果がある。



2025年06月02日(月) Sunrise

太陽にて。準備体操後、�.棔璽覘▲丱薀鵐好好函璽鶚�ボルタリングを実施。準備体操では支援員の動きを模倣し動くことが可能。両足跳びも高さはないが数回行ううちに跳べていた。�.棔璽襪任蓮屬茵爾ぅ疋鵝廚粒櫃雲爾鯤垢�ボールをもってバスケットゴールに入れる活動を好み笑顔で繰り返し行っていた。「うしろだよ」「まだだよ」という音声指示のみで正しく反応できているため言葉の理解はできている印象。�▲丱薀鵐好好函璽鵑任蝋癶�低のストーンでは踏み外すこともあるが概ね自身でバランスをとりながら進むことができる。ストーンの色を聞きながら行うと「あっ」など言葉を発しようとする様子も多く見られた。また欲求のでる際に「ちょうだい」「とって」などを促すと声がでており、「ありがとうございました」と最後の挨拶では「あ!」と語尾に合わせて大きな声を出すことができていた。



2025年06月01日(日) 海にて、心は裸になりたがる

生臭い海でも、オフィスよりは居心地がよくてハイになる。

6月。信じて進め。


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