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今日はパラグアイ対ドイツの 「ゴールキーパー対決」再放送を見ている。 パラグアイのGKチラベルトの迫力と ドイツのGKカーンの迫力。 どちらも凄まじいばかりだ。 フリーキックを自ら蹴る、チラベルト。 まさにGK対決にふさわしいシーンだった。 残念ながら、チラベルトが蹴る前に 勢いを失ってしまっていた。 それだけドイツのディフェンスが強固であったのか。
一度見ているのにも関わらず、 やはり魅せられてしまうのは、名勝負ゆえだろう。
それにしても、W杯が終わって随分経つというのに、 MILETのW杯熱は冷めないらしい。
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