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■ シックス・デイ
第二弾の、デビル洋画劇場は、シックス・デイです。
簡単なあらすじは、ひょんなきっかけで、シュワちゃんのクローンが作成されてしまい、 影でクローンを生成して、世の中を支配しようとした、クローン作成会社との戦い。
ものすごい複雑な内容で、ちょっとでも目をはずいていると、 わけのわからなくなるストーリーであった。 おかげで、頭の回転がわるいかみさんにはちょっと理解不能だったようで、 いちいち説明しなければならなかった。
SFとしては、ちょっとCG合成がちゃちかったし、 場面が変わるたびに、余計な映像が流し強引に映像をつなげているので、 さらにちゃちさ倍増!!
話としては、面白い内容なのだが、 映像としては、2流の作品だったと思う。 それにしても、シュワちゃん老けたな〜もう60才こえたんだっけ?
2001年11月20日(火)
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