| 2002年09月02日(月)
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リスペクトみそひともじ OH YEAH!�� |
ハイどうも。 懲りもせず、今日もまたです。 本腰入ってきましたね。 自分でも感心してしまいます。 2週間続いたら、誉めて(爆)。
今回のお題は、特になし。但し、初句だけ固定。 初句「ねぇあなた」
ねぇあなた寂しいってのはわかるけど私はあなたの彼女じゃないの
ねぇあなた喧嘩するなら余所あたれ私はあなたの捌け口じゃない
ねぇあなたこの靴私に似合わない?似合うでしょう?ほらこんなに素敵
ねぇあなたどうしてまずいと言えないの?このオムレツは失敗作だよ?
ねぇあなたその厚塗りで年齢が隠し通せると思っているの
ねぇあなたここならきっと見つからない本日最後の別れのキスも
ねぇあなたならできるかな 私と一緒に幸せを 探して歩く難作業 私は平気よ 丈夫だもん
纏まりそうもなかったので、最後は今様で閉めてみたり・・・・。 「ねぇあなた」というこのリズム、英語に直しても「My dear」と全く変わらない雰囲気なので気に入っている日本語のひとつです。相手は男性でもいいし、女性でもいいし、友達でもいいし、恋人でもいいし・・・・とにかく自分にとって気の置けない相手にならどんなふうにだって使えると思う。まぁ、たまに皮肉とも取れるような口調になったりもしますけどね。文語調でまとめると、皮肉も吹っ飛んでいくし、そうじゃなくても愛情を明らかにさえさせれば、どんなことばでもなかなかいいリズムに乗れる初句だとは思っています。 「ねぇあなた」をそのまま「My dear」に変えても、歌は成立するように作ってありますので、お試しください。 ヤツは基本的に働きすぎなんだ・・・・そうなんだ! あたくしみたいな、のんべんだらりんとしたヤロウがあの会社に行ったら、恐らく会社にとっては致命的なイメージダウンになるだろうから、さっき電話でお互い敬語同士で(爆)やんわりと会話を終了させた。 何故、親友同士なのに敬語かというと、ヤツがまだ会社から電話をかけていたからなのだが(爆)それにしても面白い会話だった。こっちが会話態勢を崩しても、先方もそこは長年、電話営業で培った素晴らしい応対。彼女の声だけを聞いていれば、恐らく会社にいる人々も皆、営業電話だと思ったことだろう(爆笑)。
あたくしはもう眠いのだけど、彼女はまだこれからスパートをかけて働くのだそうだ。そんな生活にはついていけない・・・・しみじみと実感するあたくしなのであった。
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