| 2002年09月01日(日)
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リスペクトみそひともじ OH YEAH!�� |
お題っ! ・・・・んっと、では「10年」 めっちゃサービス!! 10つながりで十首!<詠めるのか、自分( ̄∇ ̄;)
あの頃は自覚なんぞはありゃしないをとめ十八番茶も出ばな
くるぶしを隠さんばかりのスカートと懐中時計が誇りだった
額とか顎にニキビができちゃうと恋してるとかされてるだとか
冒険は色付きリップと限りなく透明に近い薄いマニキュア
ワンレングス社会人だと云われぬよう通行手形はセーラー服
受験して大学出たはいいけれどこれからあたしどこにいくの
十八も二十八も同じものよただ通り抜けてくオトコの数の差
周りの娘みんな結婚していくよ大黒摩季の楽曲みたいに
はよ嫁げそんなセリフは聞き飽きた今や親よりうるさい女友達(ともだち)
でもあたし「コレでいいんだ」と思うの姿よき人が目標だから
申し訳ない。 コレは、練習歌だわ( ̄∇ ̄;) インスタントで十首・・・・出きるかどうかをやってみたかっただけで(エヘへ)。 歌人としての売り込みも、もうちょっとかけてみたいので、 まとまったやつを、巧いコト料理できないと、提出できんのだな、コレが。 また、歌壇への売り込みや新人賞狙いとなると、平均50〜100をまとめて編纂して提出っていうのが多いんだな。詠めるかよ、そんな流れのあるみそひともじなんか(逆ギレ)!! 大体、基本「一首」の傑作を生み出すのに、何時間も何日も何週間も何ヶ月も・・・・脳みそをひねって臥薪嘗胆するのが常。でもね、あたくし、歌壇への同人入会とか、新人賞とか、そんなものはどっちでもいいの。そういうのは小説でやりたいわ┐( ̄∇ ̄)┌オホホ
みそひともじの良さは、一首だけで何かが伝わることなのよ。 けっ!! 何がテーマ十首だよっ(苦爆) やって後悔・・・・んでも、練習には良いと思われ・・・・
自分で一番好きなのは3首目。 「青春」の2文字があたくしにもがっつり存在したのを彷彿とさせるので(爆)。
そうそう♪ 売り込みにあたって、一番アテにしていたあたくしの親友・サナエが名古屋から岐阜へ戻ってくる。面白そうなのでつついてみたい、今日この頃♪ 弾けないことはないんだけど、スコアを暗記するくらいにやりこまないとダメっぽい。コードとか、昔は覚えたんだけど、数年あくと、すぐに忘れちゃうものなのね・・・・。 これが「10年」の恐ろしき壁だったりする(爆)。
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