● おさるのひとりごと ●


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2003年10月02日(木) まるほちんちに行く

久々にまるほちんちに行く。
今日は初めて猫のうぃちゃんに男の勲章(傷)を付けられてしまった。
(ちなみにうぃちゃんはメスだし、まるほちんも女。私も一応女。)(笑)
バリ記を見せてもらう。
すんばらすぃ〜。これをそのままHPにしたり、本を発行してしまわないのが勿体無いぐらいだ。
絶対売れるぞ、これ。
いっぺんどっかで公開してみ?って感じです。是非是非。(⌒-⌒)

なんて楽しいひとときを過ごし、家に帰る。
留守電入ってる。
父さんから。
父さんかぁ?普通は母さんなのに。
父さんからの電話って深刻な話が多い。
おそるおそる電話してみるとやっぱり深刻な話。
ばあさんがヤバいらしい。
ばあさんは3度の癌を克服し、それ以前の若い頃にもかなりの大病をしたらしいが
今までなんとか元気にやってきたのだ。
今年83歳。
そんだけ大病を何度も繰り替えし、この年ってのはある意味天寿に近いのかもしれない。
本人には教えてないらしいので、そんな人は見てないとは思うが、もしここでそれを知って
ばあさんに告げられる距離の人がいたとしても、この事は言わないで欲しい。
って、ネットに書いたってことは可能性が0ではないのはわかるけど。
そんな悪意のある人はここを見ていないと信じている。
それより母さんはこの話を聞いてやはりかなり動揺しまくってるらしいし、頼りになるのは
父さんだけだな。精神的要として頑張ってくれい。
そんなわけで、取りあえず明日の晩の深夜バスで実家に帰るつもりだ。
勝手な予感としては、うちのばあさんがそんなにすぐ逝くわけがない。
私が行っても元気に迎えてくれるであろう。(入院先の病院で、だけど。)

そんな折、ふと先日占っていただいた事を思い出す。
『3週間後ぐらいに何か劇的な変化がおとづれる』・・・と。
あれはいつ聞いたんだっけ?3週間後っていつだったっけ?
願わくば、この事で、しかも悪い方向じゃないように・・・。


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