感謝!感謝! - 2001年12月12日(水) なんか、母が入院費の支払いのことで病院から色々言われているようなので、保険 会社のセオ氏も病院に来て下さって(私の終業後なので遅い時間の開始になってし まって申し訳なかった)、3人でロビーで話す。 母としては、保険会社の方から払わないように言われていたし、病院からも保証金 さえ払ってくれればいいと言われていたので、今まで何も考えてなかったらしいん だけど、急に請求されたからビックリしたらしい。 セオさんはフロアで一緒だったマリコさん(ラブ〜!超美人な上にいい人。例えば 私が失恋してボロボロになっていた時に「何もできないけど、おいしいよ」と書い たメモに心が落ち着くという効能のハーブティのティーバッグを2個貼り付けてそっ とロッカーに入れておいてくれたり・・・。そして今回も特に親切に、と念を押して くれたらしい)の旦那様だし、どうみても誠実そうなお方なので信用できるはず。 で、そのセオさんがおっしゃるには最初の時点で病院側に「支払いは全部保険会社 のほうで処理する」旨を伝えてあるとのことなので、一気にこの病院に対する不信感 がバクハツ。 ほんと、何から何までおかしな病院だ。 母はとりあえず全額払う気になっていたみたいだけど、セオさんより「明日もう一度 病院にかけあってみるので、とりあえず払わないでください」というご指示があった のでそれに従うことに。 一度ふつうに支払ってしまうと、後々の手続きが面倒になる可能性があるらしい。 なんか、この病院の言うことって全てに関して二転三転してて、どうも信用できな いから、わたしたちは断然セオさんを支持! 母も、直接お会いして親身になって話してくださったからとても安心したみたいだ し、本当にちょっとでも知ってる方のところで保険に入っておいてよかったなぁ、 と思う。 マリコさんは本当にいい人と結婚したね。 やっぱりすてきな人にはそれに相応しい相手がちゃんと見つかるようになっている んだわ。 「神様って意外と公平」と思うのはこんな時。 母が退院したら、すてきなご夫妻に手厚くお礼させていただき隊!! ほんとに感謝!感謝! -
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