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1977年04月16日(土) q

47 :名無しさん@1周年 :02/07/07 07:58
真光とワールドメイトの関係(#197.200)
http://news.2ch.net/newsplus/kako/1022/10223/1022326442.html

197 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 02/05/28 14:29 ID:N20EOOHX

修行の内容は省力するが、朝からディスカッションをしても、生活費は稼がなければならない。
当初は健康食品の訪問販売などをして糊口をしのいでいたらしいが、愛子の兄・植松健税理士の宗教仲間(真光文明教団)である弁理士の栂村繁郎(虎の門特許事務所所長)がスポンサーとなり、(株)三十鈴を設立し、
予備校経営と、ポルノビデオ、健康機器の訪問販売のちに時計の卸を始めた。

200 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 02/05/28 16:33 ID:4ddMvBUF

そこで出会ったのが、半田より十七歳年上の主婦、徳田(旧姓植松)愛子であった。愛子は三四年生まれの現在五九歳。
愛子の父、植松は世界真光文明教団の創立に力を奮った人で、家庭環境はもともと宗教的雰囲気に包まれていた。その影響で世界真光に入信してはいたが、平凡に結婚し、二人の子どもを育てていた主婦であった。
それが実母が死んだ直後に、夢の中で神が出るようになってから、宗教活動をするようになっていた。

そんなときに、二人は紅卍字会で出会ったわけである。突き放したいい方をすれば、「宗教オタク的な青年」(元会員の話)と「宗教好きの女」(徳田の元夫)との邂逅でもあった。
半田には愛子が霊能力者に映り、愛子には半田が神のお告げを伝導する青年に映った。二人は自分たちを、大本教の開祖出口なおと教祖の出口王仁三郎に見立てたようだ。
後年のことになるが、愛子と半田は自分たちの前世は推古天皇と聖徳太子、卑弥呼とその弟だと触れ回るようになる。学芸会のレベルである。


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848 :名無しさん@1周年 :02/07/07 08:31
<高橋信次の真光批判> 4月15日の投稿
http://www.portnet.ne.jp/~hero/kokorolog/4gatu.htm

手かざしといえば。 投稿者:ミカエル様の愚弟子  投稿日:04月15日(水)21時02分29秒

そういえば・・・・・・。
高橋信次先生の御著書の中に世界救世教や真光系(含む神慈秀明会)の教団のようにやたら「手かざし」をウリにする某教団に入信した女性がそれをやって爬虫類系の悪霊に憑依された状態になったのを信次先生が助けるお話がありましたねぇ。
神道系や諸教と呼ばれる分野の新興教団の多くは彼等にやられているようです。
また、概して教義も荒唐無稽でいいかげんなものが多く、「九鬼文書」「竹内文書」等の悪霊が自動書記現象で神主等に書かせた偽書から教義を引っ張っているものは全部アウトです。いいですか?「ワールドメイト」の皆様。


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