■どうしても眠くならんのです■
昼、目覚めてすぐ非通知で電話がかかってきた。こーゆー場合、ロクでもない電話だったりするので、ものすごい不機嫌そうに(実際に寝起きで不機嫌だったが)電話に出てやった。
だが、電話のかけてきたのは、大学の職員の方で、バイトの件で細かい話がしたいから今日来てくれないかという内容だった。慌ててテンションを上げ、爽やかな大学生の声に切り替えようとしたが、時既に遅し…。あ〜ごっつい感じ悪かったやろなぁ…。
で、実際、担当の方と話をしたが、前から面識もあることはあるので、さほど気になさってはいなかったようだ。話の中身は、「時給はそんなによくないよ」ってことと、「時間割が決まるまでは正式採用かどうかは判断できん」ってことだった。ま、確かに時間割を決めんことには、シフトが決めれませんわな。
帰宅後、再びTOEICの文法問題をやってみる。成績は、前回よりも悪くなり、6割5分まで落ち込んだ。知らない熟語で間違えるのは仕方ないとしても、文法で未だに間違いが出るのは、ちょっと考えもんですな。メルマガを書いてる資格がなくなってしまう…。
家に帰ってから、ほとんどTOEICに漬かってて、頭が疲れたのか、午前0時過ぎにちょっと眠気がきた。しかし、その眠気も5分ほどで吹っ飛び、その後も自分のミスった問題を見直してた。すると、結局3時過ぎ…
あ〜眠くならねぇよぉ〜…。
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