Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review
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2017年11月10日(金) |
Komitas Vardapet(1869-1935)はアルメニアの「民族音楽学者」のようです、 |
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終日同行運転手 おみくじ金運「趣味や食事にお金を懸けましょう」だって!
Komitas Vardapet(1869-1935)はアルメニアの「現代音楽作曲家」というよりも作曲もしましたが、むしろ、「民族音楽学者」のようです、
民族音楽CDのウェブショップ「Zeami」のブログ 「Komitas Vardapetの音楽」 ■
アルメニアで日本語教師をしている方のブログ 「音楽家コミタス」 ■
ECMではキム・カシュカシュアンの『ヘイレン』 ■
ガルバレク〜ヒリヤードの『オフィチウム・ノヴム』 ■
《オフィチウム・ノヴム》、ツアーの反響記事 ■
どの会場での公演も、公式プログラムに謳われているように――「今宵は演奏会場の空間次第でどうなるか決まるフリー・インプロヴィゼーションとなります」――
うむうむ、人生もまた、と言ってしまいたいところだ、寺山修司は「競馬が人生の比喩なのではない。人生が競馬の比喩なのだ」、
父親が砂川から函館に転勤したばかりのお正月に、小学校1年冬休みのおれは父親に連れられて支店長宅へ年賀訪問挨拶に行った記憶がある、おひなさまのひな壇のように座る位置が調整されている大人たちの気持ち悪い気遣いが交差する会話の音声の中で、内心くだらなすぎると思っていたのだろう6さいのガキはふざけて声をあげて走り回った記憶がある、このあたり多動児だとか発達障害とかに今なら分類されるのかな、すぐに別室に隔離されて、その家のお手伝いさんに相手にしてもらって別室にあった掛け軸とか七福神の置物や陶器や漢詩といったものに人生で初めて触れたのであった、
この感触は銀行員のエートスというようなものを感得させたというか、
でもまあ、どの会社でも役職とか席次というのはとても重要なもののようで、
わかるけど乗れない、
ううっ、部活動しなかったせいなのか、どんな上司でもさん付けでしか呼びかけられないなんてなさけねー、
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