よしなしごと3 - 2007年03月31日(土) 同じタイトルで何度か日記を書いた気がする。 3回目ぐらいのような気がするから「よしなしごと3」にした。 今朝の重苦しいテンションはなかなか抜けず、ついさっきまでわたしは疑いと卑屈でうずまく軽い人間不信のようなものに苛まれていた。 生徒に教えながら視線はあらぬ方向を漂い、自分の立ち位置がわからなくなる。急にうまく話せなくなる。 そこからわたしを浮上させてくれたのは、通りすがりにいつも満面の笑みで挨拶をしてくれる近所のお姉さん、と、かつての同期からの電話。 複数の世界が取り巻いてくれていると、こういうときに助かる。 とあれこれ理屈を考えたが、もうやめよう。 うん。 眠いから寝る。 -
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