どうして - 2005年06月27日(月) ある日突然、マグマがどばっと。 世の中のことにまじめに興味を持たなくなって久しい。 学問という名のものに触れていない。 私は何も知らない。 頭が痛い。鼓動が異常に早くて浅い。 あぁ。なんか久しぶりだなぁ。これ。 昨日の昼間はジムに行きました。 ウォーキングマシンをついに体験。 初体験です。 遠くから見てるだけだったけど…今までずっと憧れていました…。 ウォーキングマシンの不思議さには他の追随を許さないものがあると思っています。 だって。歩いてるんです。下手すると走ってるんです。 でも動いてないんですよ!! 目の前に見える景色は、ずっと同じまま!! あぁ。くるなぁ。きそうだなぁ。 と思ったときにはもう来ていました。 おかえり。と懐かしさすら覚えてしまった私は一体なんなんでしょうか。 彼の居場所が私の中にはまだまだきちんと残っていたことに気づきました。 そうだよね。たった数ヶ月で消えるわきゃない。 「お前、何やってんの?バカじゃないの?」 「そんなことして楽しいの?ほんとに楽しいの?」 「何か生きてていいことあるとでも思ってるの?」 「生きるのって楽しいとか本気で思ってるわけ?」 「ほんとバカだね。バカだよお前は。」 「そんなことやってて何の意味があるわけ?」 「誤魔化してんじゃねぇよ」 「今のお前マジで気持ち悪いよ」 やや電波気味のハードルの高い恋をしていることを隠して、別の人に癒してもらっています。 そのツケが来たのかもしれん。 きちんと考えると、ものすごくひどいことをしていると思いました。 気持ちを整理しよう。 電波をなんとかしなきゃ。まず。 -
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