J (ジェイ)  (恋愛物語)

     Jean-Jacques Azur   
   2002年11月04日(月)    はじめに

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この日記は私の創作によるもので、
全てはフィクションであり、
実在する人物をモデルにして書くものではありません。

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私は長年温めていた恋愛に関わる物語を、
かねてからいつの日かまとめてみたいと考えていました。

されど現実の私は、
日々日常の生活に追われ、なかなか機会にも恵まれず、
いつしかその望みも意欲も潰えてしまっていたのです。

ところが最近、ある出会いがあって、
その方より私は私の知らないネットのことを、
いろいろと教えていただきました。

私は日記という形式で文章を書くという方法を知りました。

これなら私にもすぐにできる。
私は、そう思いました。

毎日、想うまま書き連ねて、書き留めておき、
十分にコンテンツの体系が構築された後に、
改めて一篇の物語としてまとめてみればいい。

いろいろな人に読んでいただき、
感想を戴けたらどんなにか励みになることだろう。

日々書いていくことによって、文章の修養にもなるにちがいない。

私はそう思ったのです。


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私が書こうとしているものは、恋愛に関わる物語です。

私の名は、J(ジェイ)、ジャン・ジャックと申します。



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この物語はフィクションです。

My追加

+他の作品へのリンク+・『方法的懐疑』(雑文) ・『青空へ続く道』(創作詩的文章)