mukiryoku - 2005年09月04日(日) 日曜の晩です。元気です(つд`)ノ゛ 昨日はひさびさに何も書かず。倒れてたわけではないですが、無気力になってました〜 7月からずーっと週末にライヴとイベントが続いてて、 土日丸々あいてるのってほんとひさしぶり。気が抜けた。 3時間くらいずつ寝たり起きたり。いちおう土日とも買い物には行ってるんだけど。 昨日はネットすら繋ぎませんでした。 (繋いでたら100%、なんか書いてます) だからラルクの韓国公演の状況とか全然わからん。あとで探してこよう。 今は、おなかをひやしたせいかちょっとくだしてしまって、 夕食抜きでマンゴープリン食べてました。 無気力になると、食事も不規則になります(−−; けさは、やっとボンデージ猫ちゃん(笑)を代引きで受け取りました。 リミットキティ、タイミングが合わなくてファミマ.comで買えず、 通常のネットショップで買ったので、 カード情報出すのイヤで代引きにしてたのでした。 キティ、ほんとになんでもありやな(笑)。 次はいよいよクリスマス仕様だね( ̄∇ ̄)(ほぼ確定) ケータイがキティじゃらじゃらになってしまってる(苦笑 明日、明後日と公録ある人はいいなあ(怨)。 19日かその次のPJ、はがきが手に入れば行こうかなー( ̄ー| 19日はうちのファン多そうだし、その次はHYDEオタが頑張ってるだろうけど… WOWOWに、エイネ番組にT.M.Rが出るか問い合わせたところ、 ゲストについては未定と返事が返ってきました。だろうな。 いまさら沖縄のパンフ見てたら、 うちの宿と日航グランドキャッスルだと2泊3日でひとり6000円違うやん(つд`) 私らが高い人の分も負担してるような…★ でももっとランク下の宿の人もいたそうだし、当たらなかった人もいるからなぁ・・・。 沖縄の集合写真をお店でフォトコピーしてきました。持ち歩いちゃう(笑 * 今日はラルクのドームのチケも到着しました☆ 2日とも同じ1階1塁側スタンド、しかも列も位置もほとんど同じ(!!! 少しは考えてくれよチケデリ!(泣) はなからドームの席で前が来るとは思ってませんが(−− FCチケはこんな感じ。アジアっぽく上のほうにはドラゴンのイラストも。 ![]() * 昨夜は、池袋ウエストゲートパーク�検崚纏劼寮院廚鯑匹鵑任燭蘿�中しちゃって、 朝まで過去のを読み返してました( ̄ー ̄; 京極夏彦の妖怪シリーズと、IWGPは、いくら読み返しても飽きないくらい好き。 * 先ほどまで、市川哲史さんの対談集「私が『ヴィジュアル系』だった頃。」を 1時間半かけて夢中で読んでました( ̄∇ ̄) 本屋5軒回って見つけた。(2軒目で見つけたけどちょっと破れてた;) てっしーと大槻ケンヂ、YOSHIKI、SUGIZO、キリトの対談。 てっしーもオーケン(文章のみ)も好きだし、昔の業界にも興味があるのでおもろかった。 一応、元V系(ただし最近まで過去の話はほぼタブーだった)の人のファンだし(笑 ヴィジュアル系と言われてNHKと喧嘩したバンドのファンでもある( ̄ー ̄) 私はリアルでバンドのファンやってたわけじゃないので知識がなく、 YOSHIKIおもろいなあとか、SUGI様毒吐いてるな(笑)とか気楽に読めました。 ラルクは、ヴィジュアル系という言葉を嫌ってたり、意図的に群れてなかったので、 体育会系的に日々呑みまくっていたここらの集団には入ってなかったようですが。 てっしーいわく「hydeの『空中浮遊願望』への異常な執着が未だ続いているのは偉い。」だそうな。 飛びたくて背中に羽根彫っちゃった人だもんねヽ(´ー`)ノ V系に影響を受けて楽器始めたけどそのことを言いたがらない人は多い、 たとえばレンジのリズム隊…とか書かれてた(笑 レンジメンバーも昔はグレイとかラルクとか聴いてたらしい、確か( ̄ー ̄) *** 今日てっしーの本買おうと本屋寄ったら、隣接してるCDコーナーから なつかしい曲が聞こえてきました。 2年前に解散したバンドの全盛期のアルバムがかかってた・・・。 ミッシェル・ガン・エレファントの「チキン・ゾンビーズ」。 そのショップのカラーとは違うし、アルバム自体、コーナー見ても置いてなかったのに。 誰かスタッフにファンがいたんだろうか。 もし解散してなかったら来年でデビュー10周年、西川ちゃんと同期だったんだが(全然系統が違うが)。 しばらく聴き入ってしまいました。 バンドはもうないけど、曲はきっと10年先も残るんだろう、と思いつつ。 大阪城ホールがライヴハウスのように見えた、あの感動はこれからもきっと忘れない。 バンドとして引き時が正しかったかどうかはきっと人によって感じ方が違うんだろうけど、 良い終わり方だったと思う。 今はメンバーそれぞれ、自分のやりたい音楽をやれてるみたい。 この秋、メンバーの参加したライヴをいくつか見に行くつもり。 誰にも気づかれずたいして惜しまれずに終わっていくミュージシャンが多い中、 いつまでも語り継がれるような終わり方をできる人たちというのは少ないのかも。 市川哲史さんの解散ライヴレポもあったかくて好きだったなあ(´ー`) ミッシェルやブランキーやイエモンのような、 強烈な個性をはなつロックバンドって、最近はなかなか見ないと思う。 こういうのって周期があるから、10年くらいしたらまた突然、 鮮烈な輝きをもった人たちがいっぱい出てくるのかもしれない。 ...
|
|