(午前2時前:汗)LIFE SIZE ROCK in なんばHatch - 2003年08月20日(水) うちはBS2入りません。録画待ち。 ラジオは最後まで聴けてません。 東京新聞読んでません(当たり前)。 とくダネの時間は職場で席についてます。 …てことで今日(19日)は何ひとつ時流に乗れてませんワ。 しかもライヴイベント行ってて帰ったのは23時半。 電車で行きも帰りも死んだように寝て居りました……。 オタコンが急にクローズアップされるなんて、何があったんだろ(笑 エピック力(りょく)も多少は影響してるのか( ̄ー ̄? むかしタカノリが夢見たのとは違う形だろうけど、 海外の人にまで認知される存在になったなんて、本望だろうね。 こんアリのワイルドラッシュちゃんにしてオタコンのキモノロッカーな小さいお兄ちゃんは 今日はどうしてるかしら・・・。 [MICHELLE ADDICTION] 噂の新曲「タイトル未定」のタイトルが発表されました。 2003.10.8発売 THEE MICHELLE GUN ELEPHANT NEW SINGLE “エレクトリック・サーカス” CW/デビル・スキン・ディーバ ΣΣ( ̄□ ̄;(←ちょっとダサイんじゃないのと思っている) ……電撃曲芸団とか書かれちゃうんだろうな。 デズニーのようだ…… 内容のことはしばらく考えないでおこう(苦笑)。 デビルスキンは大好きなんだけどね〜〜。 あ、「天使の牙」のCMでタトゥーが流れてる… 今度東京ドームに来るんですってねぇ。 いやほんと、彼女たちには全然恨みとかないっす、助かったっす(笑)。 <おひさしぶりの> ライヴイベント行ってきました〜。 本当は仕事がエライことになってるので残業しようと思ってたんだけど、 エライことを通り越して、手に負えなくなってしまったことに気づき、 なにかがプチッと切れて、やっぱり帰ることにしました。 明日行きたくなーいようー。 場所はなんばHatch、「コンピュータ日本学院専門学校presents」(なぜ?) “LIFE SIZE ROCK 03” 初日。 どう見ても20代前半までの学生さんっぽい人ばっかで入りづらかった…; プレスとか、出演者の親戚って言ったほうが通りそ(笑)。 出演者はdustbox、COOL DRIVE、ACIDMAN、GRAPEVINE。 私はいちおうバインとクールが目当て。 行く前に友達に「最近世界が狭いから世間の風に当ろうと思ってさ」と言ったら、 「そのメンツ、全然世間じゃない…」とつっこまれました(笑)。 こないだこんアリ行って今度はこれ、 雑誌で言ったら、パチパチとかから音楽と人やロッキングオンジャパンへって 感じかいな(笑)。 実際、このイベントはトーキンロック!が協賛している(笑)。 はじめて行く会場で、駅の隣にもかかわらず10分迷う(汗)。 着いたら1組目は終わったらしく、セットチェンジ中。 会場はZepp Osakaより小さいのだが、天井が高いからスケール感がある。 湊町リバープレイス?の中にあるせいか、船のイメージで作ってる感じ。 新しい会場らしく、ライトの効果がすごくキレイ。 客はほぼ22才くらいまでと思われる( ̄ー ̄; メンツが地味だからかな、まったり落ち着いた雰囲気で、 バンドが出てきてもほとんど声援も上がらない。黄色い声もほとんどない。 近頃ない雰囲気なので新鮮。。。 トップバッターは見れなかったけど、dustboxという人々だった模様。全く知らない。 COOL DRIVEは昔、違う名前だったころ見たことがあったが、 音楽的にもビジュアル的にもだいぶ変わったような…。 ちょっと癒し入った雰囲気で、聴きやすいんだけど私は物足りないかな。 ACIDMANは演奏はじめたとたん、ドラムとギターの音圧に5cmほどのけぞってしまいました(−−; 評価高いんだけど、私はもっとメロディがキレイな方が好みだな。 客席は一番元気でした。 入場したとき、首にタオルを巻いて待機してる子達を見て、アシッドめあてだろうなーと思ってた。 ラストはバイン。アシッドが終わって休憩に行くファンが大挙して出ていったので、 らくらく前ブロックに行けました。 でも私は1組目が誰か把握してなかったため、もしかして待ってても 別の人が出て来たりして…すでに終わってたりして……とちょっと不安でした; 年齢・キャリア的にトリは絶対ここだと思ったけど。。。 ちゃんと出てきてくれてほっとした( ̄ー ̄) ボーカル田中くんはあいかわらず、夏休み中の近所の大学生って風情、 ギター西川氏は昔から全然雰囲気変わらぬ個性的なおじさん、 ドラム亀ちゃんは…亀ちゃんだ(笑)。 昔はファンクラブにも入ってた( ̄ー ̄;)ノ けど、その頃から 歌詞聞いても曲名と一致しなかったので、とうぜん今日も曲名が半分以上わからず(笑)。 覚醒と白日がうれしかったなぁ。懐かしい・・・。 田中氏は前より余裕が出てきたような、貫禄がついていた。 ずっと笑顔で演奏してた。 彼の声を聴いて、なんとなくナタデココとかそういう食感を想像する。 やわらかいけどちょっと歯ごたえがコリコリしてる、みたいな。(謎) アシッドと違ってやっぱり好きなものだからか、楽に聴けたな。 印象的だったのは「覚醒」のとき、 西川氏のギターがトラブったみたいで、田中くんは「あれー」って顔で 彼の方をチラチラ見ながら、それでも笑顔で歌ってた。 西川氏は半笑い(笑)。スタッフが飛んできたけどなかなか直らなくて。 それでも田中くんは「しょうがないなぁ」って顔で笑って歌ってて、 サビのところでリズムに合わせて軽くキックするしぐさがかっこよかったな。 曲の終盤になると、よく指1本立てて合図するんだよな。 あまり動きはない方だけど、動きに独特の色気を感じるときがあります。 (でも顔は好みではないのです:笑) 前はあんまり意識してなかったけど、田中・西川はかなりアイコンタクトしてるのな。 ベースのリーダーがいなくなったから、西川氏の方を向く回数が増えたとか…? 単にギターのタイミングを合わせてるだけか(笑)。 アンコールの「マダカレークッテナイデショー」(このタイトル…)が良かった。 サビでモーパッサンモーパッサン連呼する奴。何考えて詞書いてるんでしょう田中くんったら。 うっかりカカトの高いローファーはいてったら、3時間立ちっぱなしで足痛いです。 スニーカーはいてけばよかった(泣)。 あー、仕事イヤ。ではまた。 ...
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