ミーゲールー(T□T) ←まだ言ってる - 2002年10月20日(日) 「諸君らが愛してくれたミゲル・アイマンは死んだ。」 えぐっえぐっ(T×T) 今日、LFのメルマガ来ました。 ◆10/22(火)『西川貴教』 西川チャンのアニメ強化月間締めくくり! 豪華声優陣生登場だ。綾波レイの林原めぐみ、渚カヲルの石田彰に シャアの池田秀一! シャアと言えばガンダム。シャアを知らないGacktファンも必聴! ガクトファンは、別にいらん!(素) あっちのゲスト、上戸彩・藤本美貴・ソニンじゃん。女ばっか!( ̄Θ ̄)(たぼと逆じゃなくて良かった:笑) それより、こっちの方が重要か。 ◆10/25(金)『氣志團』 あの、"ラジオスター"西川貴教が登場、"ラジオモンスター"・綾小路 セロニアス翔とラジオ談義を繰り広げるぞ。 共に、自他共に認めるラジオ好きっ子。ラジオ初心者の貴女から、 ディープな殿方までもきっとご満足いただける、魅惑のラジオトーク! 止まらないトークが予想されるので、早め早めの手当をして、 なんと2部制としてお時間をガッポリご用意! この日は前編。じゃあ、後編はどこだ? なんと、2夜連続! 2夜連続だって。とほほ。寝れねぇじゃん(汗) 自分って病気かも…タカノリ中毒とか、依存症とか(汗)。(今頃気づいたんか!) ツアー中じゃなくても、毎日、なんだかんだと2時間くらいはこの関係で時間をかけてるような。 今日はさっきまで、雑誌のアンケートハガキ書いてた。たまってたので、30分以上。 この熱心さが仕事とかほかのことに向けられたら、どんなに良いだろう、と たまに思うですよ。(できたらとうにやってますがね。汗。) 昨日の晩は「ミゲル!きゃーー」状態で、今日もまだ後遺症が残ってます。 アスランは、目の前で吹っ飛ぶミゲりんより、キラの方が気になってたんだったりして(鬼)。 たとえばこんな会話を想像してみた。 ミゲル「アスラン、おまえ、まだ忘れられないのか…昔、中立国に行ってしまった友達を…」 アスラン「…すまない」 ・・・このままではミゲ×アス×キラの三角関係になってしまうので、ストップ。 私の考える程度のことは、同人な人々が存分にやってくれるでしょう(笑)。 登場が3話だけだろうが、詳しい設定情報が欠落していようが、 んなもんいっくらでも後付けしちゃうもんね♪(経験あり) ちなみに私は仮面兄さんには興味ないー。 ミゲル、タカノリ仕様オレンジカラーの専用ジンに乗せてあげたかったなぁ。 (現実問題、兵器なんだから専用機にするのはよほどの特殊な場合を除いて、効率悪いらしい。 こないだ読んだ小説本にあった。) シャアが「赤い彗星」なら、ミゲりんは「オレンジの旋風」なんてどうかしら??! ……ごめん(海より深く反省)。 昨日、夜中、不安定な回線にイライラしながら、ガンダム関連のとこあちこち回ってみた。 「ミゲルが死んだ」といわず「西川が死んだ」って書いてるとこもあって、なんだかなあ(笑)。 あきらかにタカノリ用に書き下ろされたキャラだから、合ってはいるけどね(^^; SEED見てる人も細分化するときりがなくて、 ガンダムに特化したいわゆるガンオタさんから、一般のアニメファン、声優好き、プラモ専門、 同人な方々(笑)等々。あなどれねぇ。 これは私のなんとなく感じたことなんだけど、 ガンダムシリーズ全般をチェックするガンオタさんが、西川ファン以外では一番ミゲルを温かく見守ってたような…? この方々はとにかく細かいので、雑魚キャラのやられ方にまでこだわりを抱いてると思う(笑)。 タカノリ自身も1st好き(同志)で、素人なりに「モビルスーツ乗りらしい雰囲気」「ガンダムらしさ」を出そうと 努力していたのが伝わったのだろうか( ̄ー ̄)。かなり熱いキャラだったな、ミゲル。 プロの声優さんから見ればそりゃ演技はヘタクソやがな(笑)。 歌わない声優さん引っ張り出して、「ステージで歌ってみろ」って急に言ったら、できるか?笑 タカノリさんよく頑張りました。次のラジオが楽しみですな。 (せっかくCD売るんだから、発売日直前まで出ていたほうがプロモになったのに…とちょいと思った) 昨日の3話が2話よりヘタに聞こえたのは、2話は別録りで3話は皆と同時アフレコだったからとかいう説も。 緊張したかな?(笑) やっぱり後半、プルツーならぬミゲルツーで復活しないものか…ぶつぶつ(エンドレス)。 SEED自体はねぇ。1stみたいなシリアスな戦争モノにはやはりならなさげ…。 すでにここに至るまでにかなり人が死んでるんだが、あの絵と展開じゃー全く実感がないぞ。 富野さんはかなり人死にをエグく描写してたものだが、今の時代では無理だろうなとはわかるけど。 それに、メインキャラが皆少年で、男っぽさが足りない。もう少し熱血も欲しい( ̄□ ̄) もしかしたら良作にはなりえるかもしれないが、アニメファンを唸らせる名作・傑作になる可能性は 薄そうな気がする(私見)。 個人的には福田監督には、富野さんや庵野さん(エヴァの)みたいな、 天才の持つある種の狂気みたいなものを感じないんですわ。 逆にそっちの方が、失敗は少ないような気もしますが。 <全然関係ありません> 声優さん関連をウロウロしてたときに、聖闘士☆矢ハーデス編の声優陣がTV放映時と変更!なんて 話題を見つけてしまい、「うわー、曽我部さんは?三ツ矢さんは??」としばし慌てた元ファン…。 そういう話題で盛りあがってる人は、私と年齢近い可能性大だ(笑笑)。 ☆ ☆ ☆ 昨日また雑誌読んでいろいろ考え込みつつ寝る。 そのうち、ふとうちの姉のことを思い出した。 もともと私と同じく、音楽番組は見てもさほど深く聴き込んだりすることはない、 ライブなんてよほどのことがなきゃ行かないタイプ。 関西では相方がいないため、封印解除ツアー以降は1ツアーにつき1回は付き合ってもらっていた。 それが、B★E★S★Tツアーはよほど楽しかったらしく、1回じゃ足りない、もう1回行く、と 言い出して、かなり驚いた。別の一般の友達も全く同じだったので、よほど良かったんだな、★ツアー。 「知ってる曲多いし、でもアレンジは違うし、楽しい」とのことでした。 私が「次からは全然違う雰囲気になるかもね」と言うと、 「…じゃあ私はついていけるかなぁ?」と寂しそうに言ってました。 ↑こういうタイプの人がけっこう居るとタカノリさんは思ったのでしょうかね。 ツアー始まった直後、MCでタカノリが、アンケートで「楽しかったです。さようなら」っていうのがあったと 言ってたことがあったが、もしや結構気にしてたのでしょうか。 みんなが納得する革命なんてありえないんだよねー。 あの人は、もう、欲張りなんだから。 …ま、いっか(←魔法の呪文) あっ、今、MBSでまたSEEDのCMが…(ポッ) わかっていてもタカノリの歌がTVから突然流れてくると反応するねえー(腐ってもファン)。 ...
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