どこまで書いたか忘れそうだ。
あぁ、そうだ。 適当に飲み食いしながら歓談していたんだけど、 みんなおなか一杯になってしまって。 残ったお弁当どうする?と処理を考えていたら、 一人暮しのKさんが全部引き取る事に。
K「明日一日かけて食べるわ」
余ったお酒とイチゴポッキーもあげました。(笑)
そういや、この面子、かなり定番になりつつある。 …なんかイヤー…。(黙) なおかつこの面子、結構自分勝手である。 KちゃんはQOODスーパーで見せた猛ダッシュにその傾向は見られるし、 Tさんも高校の時の連れを見つけたと言って猛攻をかけていたし、 Kさんも結構あれだし、(ドレよ?・笑) Hさんに至ってはかなり謎の人だし。 (突然「川を見てくる」と行って居なくなった。・爆) 私はいわずもがななので、特筆すべきことは無いのですが。 なによりも、皆予定が合わずにずるずると計画が二転三転した時点ですでにその傾向が過分に強いといえるでしょう。あっはっは。
さらに、Hさんが何故か持ってきた心理テストの本で微妙な盛り上がりを見せる私達。 …本当に微妙なヤツラ…。しかも地味…。
そろそろ引き上げるか?ということになり。 車を置いてある場所までぼちぼち戻る。 まだ時間的には早いので、どこか別の場所で遊ぶ?ということになり。 相談する為に、ばらばらに置いた各自の車を1箇所にあつめることにする。 皆の集まっている場所へ移動して、Kちゃんの車へ近づくと、 Kチャンの車内でKさんとKちゃんが良いムードだった。(笑) この二人お化け屋敷以前からちょっと良い雰囲気だったんだよなー、 と思いながら、声をかけるのもためらわれてしまい。 しかも結構お似合いだったりするので、 邪魔しちゃイケナイわ!(ほくそえみ付き)と すぐさま180ターンをして自分の車へ戻る。
…なんだかやり手ババアの気持ちがわかった気がする、私。(爆笑)
これがホントの車内(社内)恋愛ってか。(うわーべたー!!!!)
で、ウトウト運転席でしてたら突然Kさんにドアを開けられてびビル。(驚) なにすんだよ。(怒) いつのまにやらボーリングに行こうという話になったらしく、 国道へでてボーリング場へ。 しかーし。 ここで私、おもいっきりはぐれてしまい。 道に迷う。(爆) 「あーどーしよー。道わかんねー、皆居ないしー…」 しばし熟考。 「…帰っちゃおうかな…(ぽつり)」 短絡的結論だな、オイ。(苦笑) と、マジで帰りかけた途端。 後続車が突然エンジンをふかして私の車を追いぬきました。 良く見たら、それはHさんの車で。
H「道まよったんでしょ?」 私「うん、道わからん」
迷子を誘導してくれました。ありがとう。 無事辿り着き、あのまま迷子になってはぐれていたらどうするつもりだった? と聞かれた私は。 「…あのまま帰ってた。」(爆) と正直に申告してしまい、なんで?と突っ込まれてしまいました。 いいじゃないか、別に。(汗)
人生2回目のボーリングは非常にスキーのジャンプ台のような成績でした。 3ゲーム行いましたが、1ゲーム目のスコアは85、で生まれて初めてのストライクも出すほど好調でしたが、2回目、3回目と進むに連れスコアはがたがたでした。 酷い時は5回連続ガーター。(涙) 腕がもう振れなくて、ボールは床に打ちつけちゃうし。 「振り子の原理って知ってる?」と突っ込まれてしまうし。 ごめーん、知らないーと答えながら、ガーター出してました。がったん。
挙句。 体力的に限界が来ていたのでしょう。 階段から足を踏み外して、崩れ落ちる私。(恐!) 「なんで踏み外した?」とまた「何故?」聞かれてしまう。 …いや、なんでって聞かれても…、ねぇ…? それがわかれば今日一日の行動の不可思議な点は9割方解明できるんですが。(黙)
大丈夫か?帰れるか?と心配されながらそこで解散。 あーもー疲れたよ…とハンドル握る手もどこか頼りなく、 帰路についたのでした。
長い一日でした。はふん。
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