一種の、夏ばて。多分。 - 2002年08月22日(木) 責了の日、でした。 責了に関しては、滞りなく、というか、私に関してはできたのだけれど、上司がたいへんでした。 何かやることないかときいても「うーんもう○○やっておわりやから」というから、次号の準備をしていました。 がしかし、その言葉をあまり信用してはいけないことが、判明。 2色にするところのデータを1色にしている。 本誌が店頭に並んで2週間くらいした頃には読者はがきの切手不要の有効期限が切れる。 広告が抜けている。 奥付が抜けている。 特色・色上質の色が決まってない。 おいおい…いえよ。全然大丈夫じゃないじゃん。 印刷所を少し待たせて何とか間に合ったけれど。 ああ、なんかすべてかみ合わなくて、 今の上司、何が足りないって、多分「チームで仕事をしている」という意識。 チーム(私)のことを忘れているから、原稿が来ても、手元に取り込んでしまう。督促や問合せをしても共有の進行表にメモしない。 どうしたら、彼にチーム意識をもたせることができるのか? 誰か教えてあげてください。 夏の遊び疲れか、それとも昨日、寝る体制ではないまま眠ってしまったからか、一日中からだがだるかった。 当然、やる気も出ない。 これも一種の夏ばて、というのかな…? -
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