ナ イ シ ョ バ ナ シ
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| 2004年12月24日(金) |
使わなきゃただの銀塊。 |
昨日実家に帰ってきて、見慣れた天井見上げつつおきる。
深夜は雨が窓をたたく音と、時計の秒針の音を聞いて眠った。
今朝はあまりの寒さに体が目覚めた。
まだこちらの寒さに慣れない。
でも、雪はほんの少ししかなく、例年より遥かに暖かいのだ。
中越地震で、ただでさえ減ってる観光客。スキー場は大丈夫なんだろうか。とふと思う。
今日は特に何もなかったので、昨日の話しを。
22から両親が東京に泊まりに来て、23日に少し遊んで帰ってきた。
この二日間はお買い物をしたり、寄席を聞きにいったり。
デパートのアクセ(ジュエリーというべきか?)売り場で蟻のように群がるカップルを見て、両親も私も唖然。。
彼氏って、物くれる人なの?それって援交?と両親と話す。
私にクリスマスをともに過ごす彼がいないことを哀れんで
父が香港(娘のテスト中に夫婦で旅行だって。)でアクセを買ってきてくれるという。
可愛かったりカッコよかったり、いつも嬉しいんだけど・・
肩が凝る;
腕輪も、PCつかったり勉強するときには邪魔だし。
何もつけないほうが良いらしい(笑)
身につける必要に迫られてるわけじゃないし。
私にはまだ不要なものなんだなぁと感じる。
そして引き出しに使わないジュエリーが増えてく・・
ごめんね、パパ。
でもあなたの前ではつけるから。
(本心:可愛い姪とかにさっさとあげたい・・)
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