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2004年12月23日(木) 慣れない重み

叶わないなら、望まない。

どうでもいいや。と思えたら勝ち。


でも、どうでもいいと思うようになった事柄は

なんだか虚しく、絶えず違和感がつきまとう。

何かはわからないけど、何か違うと感じる。

ムリに笑う。ムダに回数をこなす。なんのための行動だったのかも思い出せない。


自分の本当の気持ちなんか

今更出せない。

曖昧に笑っていれば、全て都合良く解釈されて

うまくいく。



・・と、思ってた。

うまくいくはずだった。



でも、国債とか、家を直さず私が戻るから新たに建てようとか。

幹部の人たちと仲良くしておいたほうがいい。とか


当たり前のことなんだろうけど、

でも、重い。


家のことだって、まだわかんないよ。といったけど

お兄ちゃんにはあげないから。とか、

そういうことを聞きたいんじゃないのに。。





札束の重さ

私の軽さ




まだ苦しいと感じてしまう。。










凪 |MAILHomePage

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