ほうじ茶飲話【JOYWOW】
2005年10月06日(木)
筆を持つ
一日中、万年筆で書き物仕事をしていた。 書いているうちに「書くリズム」を思い出している自分に気がつく。 確かにワープロ、PCが普及するまでは、こうやって書いていた。 便利なものが出現すると片っ端から癖もリズムも忘れてしまう。 お気楽で都合のいい自分を笑いつつ、右手の痺れに手を振る夜。
PCに頼るばかりでなく、やはりたまには書かねばならない。 以下、特典。 1.忘れていた漢字がすぐ出てくるようになる 2.新しい漢字もすぐ覚えられる
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