2005年05月16日(月)
友人の夢に亡母が出没した。突然出てきて滂沱の涙(ぼうだのなみだ:激しく涙を流す様)を流しながら、「こんなにまで(弔いなど)してもらえるようなことなどしていないのに、感謝をしていると娘に伝えてくれ」と言い、あっというまに帰ったという。どうも、あちらでの約束が忙しいらしい。さて、夢か幻か、ただの戯れ言か。笑。なんでもいいのだけれど、嬉しくて泣けてしまった。血は争えず、涙もろい親子である。