ほうじ茶飲話【JOYWOW】
2004年11月23日(火)
仕方ない事実
本日は、ほぼ月例化している有職婦人たちとのパーティー。 ・・・という名の昼から飲んで食べる会だった。 久々のフルメンバー。ジャン・アレジのワインからスタート。 近況なんぞを語りながら、いつのまにか新潟中越地震の現状、 出産願望メンバーの成功可否、前世の記憶、今世の使命etc... あーたらこーたら話は拡散、ただの酔っ払いも出来上がっていた。 途中、浅く広く深く興味を追求しながら生きているMちゃんに みんなで手相を見てもらう。彼女は相手の手の線と、その手に 触れる時に流れてくるメッセージのふたつから、いろいろ 読み取るのだという。玄人はだしの手相観にみな真剣。 で、私の番。「あ〜、これは殺しても死なないね」 ?#$%&??あのぉ、殺されたら死ぬでしょ、フツー。 ままま、とにかく。変わっていく手相だけれど、現状は なーんにも問題なく、おっけー。ちょっと嬉しい。 感情と理性のバランスは大変いいらしいし<えっへん でも、その場にいた6人のうち誰一人として 『誰かが守ってくれる』手相を持っていなかった。 それっていかがなもの?と思いながらも、みんなの顔を見回せば 「そりゃまったくそうだよね」で終わっちゃうんだよねぇ。
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