某区役所に確認申請を出した物件の訂正がきた。 たいていの役所はどこそこの記号が食い違っているとか けっこう具体的な場所を教えてくれるのだけど ここの区役所のB氏はすごい。 一箇所の食い違いでも 「耐力壁が間違っています」の一文である。 そのうえ、最後にただ一言「その他」 その他ってなんだよー。わかんねーっつーの。 さすがに「その他」ではまったく想像できないので電話した。 ついでに間違いの箇所が、 何階かぐらいは教えてくれないかなあと思って(甘すぎ)、 聞いてみたら、 「どこかわからないので自分でチェックしてください」と 言われてしまった。 しくしく。 うっかりものなので、一応提出前に3回はチェックをする。 そのとき一度OKって認識されちゃった間違いは 自分で見つけるのはもんのすごく難しい。 間違い下がしに数時間かかってしまった。 そして、こういう書き方をされた二項目は 各一箇所ずつしか間違いは発見できなかった。 次の仕事も押してるのに何やってるんだろう。。。。。。 私って馬鹿? それにしてもこんな不親切な役所は久しぶりだ。 大抵ちょっとぶりっこして電話すると、 親切にしてもらえるのにぃ。(最低) 好みの声じゃなかったのね。(おいおい)
読書はストラウブの「ミスターX」少し。
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