むう。さすがに9時には出勤できなかったのだけど、10時前には着いたし、それから夜の7時まで働けば十分だろうと思う今日この頃。
本当だったら明日の全館停電で、ホストサーバーの電源を落としておくところを、無理矢理担当者に頼み込んで、私が始末をつけるということにしましたの。
それで、会社に出て、仕入れの再チェックをしながら、某社の残高確認書の作成をしたんでした。
あー、めんどくさかった。
本屋へ寄って、うっかり「FLOWERS」なんか買っちゃったりなんかしちゃって。 「プチ・フラワー」がリニューアルして、別冊少女コミックから、「風ひかる」と「YASHA」「7SEEDS」が引っ越してきて、月刊化! プチ・フラワーといえば、わりとこう、とんがった、前衛的な感じがしてたんですけど、いい意味で間口が広くなったかなー。どうでしょうか? わたしはこれから買う雑誌が出来た!と思って喜んでます。
別冊少女コミックは、看板がなくなったんじゃないの?という気がしますが、どういう雑誌にするんでしょうねぇ。子供向けになるんだろうな。 「ちゃお」も小学館でしたっけね。90万部も出てて(日経サテライトニュースで特集やってた)しかも大半は付録のお陰だとか言われてました。 それってマンガ雑誌としてはどうよ? 「ちゃお」は本当に子供の頃読んでただけ。まさかこんなに生き残るまいと思ってたのだが、世の中わからん。
さて、「LaLa」をとうとう買うのを止めてしまった。 理由は、「読むものがない・・・」それに尽きます。 なんか、おかしくない?最近のLaLaは・・・。 どうも、中途半端なんだよねぇ。悪い意味で流行り(しかも一部受け)ねらいが見えてきて鬱陶しい。
「メロディ」もいまのところ惹かれるものが無く、買ったり買わなかったり。 あ、加藤四季さんの「お嬢様と私」は大好きですよ(笑) 「花とゆめ」連載中の「兄わ〜るど」も最高ですね!BONESでアニメ化して欲しいくらいです。 どうでしょうか?>南PD
「花とゆめ」は、「LaLa」より世代交代がうまくいってる気がします。 雑誌として柱になるものがいくつか有るので、どっちに転がしても多少の無理が出来ると言うことかもしれない。 つまり、いろんな銀行にお金を預けているので、●づほ銀行がぐちゃぐちゃになっても、高じる手段があるというようなもの(・・・違う?) ただ、もうちょっと違ったカラーの人が出てもいいのに、と不満がないわけではない。 それから付録はいらないので、10円安くしてくれ!コレは切実だ。 「花とゆめ」なんかは、アンケート集計よりも実際の購買年齢層が高いと思う。 データとしてのよりどころがないので、仕方がないかもしれないけど。 そういう年齢の人間にとっては、毎号付いてくるファンシーで使えないものがあっても困っちゃうのよーん。
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