ひとり言

2001年09月11日(火) ついに!

前々から同僚のあっちゃんと
職場の向かいのおすし屋さんに食事に行こうと約束していた。
お昼の定食はどうやらやめてしまったらしくいついってもしまっているので
夜に計画。

あらかじめSEにお伺いをたてて定時で帰る様に前振りをしておいて(笑)
17時になったら飛んで出て喜六寿司へ。。

福岡出身だという小林薫似のそこのお店の大将は
私たちがはいるなり「まずお茶ですか?」と聞いてきた(笑)
「いや、まずビールでしょう」と答えると
「昼間食べに来られているときはお酒飲める口やとは思わんかったけどなあ」と意外そうだった。
うふふん、そうでしょ。そうでしょ。(ばきっ)

いやあお魚がおいしいのよね。ここは
たらふく食べてたらふく呑んでしゃべることしゃべること・・・
最初19時くらいまでね。。って約束していたのにあっというまに21時を過ぎている。^_^;
あっちゃんのおこちゃまからの帰っておいでコールであわてて帰宅。

彼女は今準社員だけど
どちらも元社員っていうことと年齢も同じ(学年は一個彼女が下だけど)
入社時期もほぼ同じで互いに子持ち主婦だし、、と共通点が多いのだ。
最近同じプロジェクトの仕事もするようになって
色々話すようになっただけに辞めるという話をすると寂しがってくれた。
でも確かにしかたないよね、とわかってくれた。

いやあ。それにしても焼酎ってきくわあ
生中一杯と
チュウハイ一杯
焼酎のお湯割りを二杯飲んだだけなのに駅に向かうときには千鳥足だった(>_<)
「薄くても濃くても値段は一緒」だっていいつつ
かなり濃いのを作ってくださったようだし
帰り道そのまま阪急電車でぐったり寝てしまったら・・・・・
「もしもし三宮ですよ」って車掌さんに揺り起こされてしまった!!
うううう。我ながらおやぢ的生活・・・・(ばき)


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いーやん

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