ひとり言

2001年09月10日(月) ううううう。

今朝は朝から大歩危でなぜだか休みの日だと思い込んでいて
のんびりしていたら子供たちが学校にいく用意をしている
「へっ??そういえば今日は日曜じゃなかった」
なんか朝からがっくり・・・(>_<)

ぐずぐずしていたらいつもの快速電車には間に合わずに
次の新快速電車に乗ったものだから当然座れない・・

阪急電車はすいていたので座れたので、しっかり爆睡。
乗換駅の西宮北口について「ああ。。。降りなきゃ降りなきゃ」と思いつつもうとうと。。。
「発車します」の声でようやく飛び起きて飛び降りた!
ほんとそのうち乗り過ごしそうだ・・・・(>_<)

そんなへろへろ状態で出勤したけど
やっぱり仕事を始めるとそんなこといってられない
例によってばたばたモード。
切りのいいところでさあ帰ろうとデータの最終チェックをしたら
!!!おかしいデータに気づいてしまい原因究明にあくせく・・・

ばたばたしているところにH次長がそろそろ帰ろうというそぶりを見せて
寄ってこられたので
「えーーーー先に帰っちゃうんですかあ・・・私はまだ帰れないのにぃ
もう少しだから待っててくださいよぉ」
とうるうる懇願。
(注:別にいつも一緒に帰っているわけではない。
というか一緒に帰ったことなんかほとんどない。
いつもは私の方がとっとと先に帰っているので
次長に先に帰られるのはなんか悔しかっただけのこと。ばき)

とりあえず原因のある程度の予測をつけた状態で
改訂と確認は明日にしようということで落ち着き
21時前にようやく帰ろうとしたら次長がまだいてくださった。
「さあ。帰ろう、待ってたんやで」の言葉に思わず「わーい!嬉しい!!」と
素直に喜んでしまった。
次長は部下の質問につかまっていただけだし
一緒に帰るといっても駅までの十数分の徒歩の間だけのこと。
そしてもちろん後輩も一緒だしさ。(ーー;)

入社当時からファンの次長と一緒に仕事ができるのもあと数ヶ月と思うと
いつもの毒舌も暖かく感じるから不思議。^_^;

というか今はH次長の仕事はほとんどしていないので
今のプロジェクトが落ち着いたらそういう機会もあるかな。。と思っていただけに
それをしないまま辞めていくのはやっぱり寂しい。
次長からのメールにも
「もうはっちゃんをこき使えなくなると思うと寂しいですネ」
なんて書いてあったので内心うるうる・・なのだ・・・

そんなこんなでへろへろになりながら帰宅。
あと家まで車で数分というところで青信号で右折しようとしたら
対面から二人乗りのバイクが突進してきてあやうくぶつかりそうになった
こちらが青になってだいぶ経っていたのでしっかり相手は信号無視!
それも50CCのバイクに二人乗り!
それでも事故になったらこっちの責任の方が重いんだよね。
スピード出てなかったからよかったものの怖かったよ〜(-_-;)
疲れているときは特に車の運転も慎重にしないとね・・・(痛感)


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いーやん

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