酔っ払ってまあす。
眠いけれど、自分的に記録しておこうと思ったので、書いておきます。
映画音楽の 自分で購入した数少ない サウンドトラック のベスト1。
近頃は映画自体をあまり見なくなりましたので、青春のメモリーなのかもしれませんが、 松崎しげる的に 酔っているので記しておきます。
洋画 『ストリート・オブ・ファイヤー』 ロックンロールのおとぎ話。
邦画 『キタキツネ物語』 サンリオが映画に再進出だそうですね。
次点 『チキチキバンバン』
映画としてはチキチキバンバンがだんぜん上だと思いますが、 わたくしのサウンドトラックランクでは、上の二つがダントツです。 自分が歌を歌うので、どうしても ボーカルつきの映画音楽になります。
だって、ぜんぶの曲をいまでもほとんど一緒に歌える。 男性 女性 コーラス のバランスがよくて、 歌い手が前面にでてこないのに、曲もミュージシャンもクオリティが高い。 なにより映画のそのシーンのための音楽になっている。 映像とともに歌がよみがえってきす。
キタキツネ は ゴダイゴ が一番よかった頃ですね。 ストリート〜 も安い恋愛だったけど、生ぐさいところがよかった。 小さい頃 天使(みたいなもの)を夢見ていたけど、 今は男の子のことを考えているの、っていうかそれしか考えてないの、 みたいな主題歌が一番好きです。
でも、改めてCDを買いなおしてはいないので、今現在はチキチキバンバン以外は 音源をもっていないのです。 それでもふと鼻歌で歌っているし、そのことを自覚するとそのシーンの映像がよみがえります。
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