痒痛 ☆ 日記 
お酒と音楽と変人と。菫色の日々。

2006年09月20日(水)  女歯科医

コツコツと歯医者に通っています。
今日の治療費、230円。
え〜!?
おとうさんと一緒に国民健康保険に入っていてよかった。
神経治療は安いですよね。
歯医者さんは、けっこう時間をかけてグリグリ奥のほうを掘っているのに。
3割負担と考えても、時給安いぞ。

いったい何をしているのかは見ることはできませんが、毎週グリグリしてもらっていたら、
リンパ腺がいつも微妙に右が腫れていたのも、上唇の痙攣も、疲れると さしすせそ が言えなくなるのも
治ってきましたよ。
ありがたいことです。
もっと早くいけばよかった!
でもタイミングってあるよね・・・
これで、12月のカトレア発表会では、セリフを噛まないぞ。
そんなにセリフあるかな。

それにしても、女歯科医さん。
わたくしはもっと若い頃に、冷静なタチの女歯科医さんに誘われたら、レズビアンに走っていたかもしれません。
ツボなのです。
萌えなのかも。

「はい、開けてください。」
「楽にしていいですよ。」
「少し痛いかも。」

先生!
神経治療専門の先生!
もうひとりの削り専門の先生は、「渡る世間は鬼ばかり」 の作家先生にそっくりです。
それはちょっと遠慮したい。


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