さっき酔っ払って帰宅する寸前まで、なにか考えていて、日記に書こう!と思っていたことは覚えているのですが、 部屋の鍵を開けた瞬間、忘れてしまいました。 どうでもいいことなのか。
薄っすら覚えていること。
愛、は長続きするよ。 思いこみが続いている限り。
恋、はすぐ終わる。 幻想が破れた瞬間。
どっちもある期間、自分を幸せにしてくれるんだから、それでいいではないか。 そんなようなこと。
たぶん今日の飲み会で、ウザイ野郎がいたんでしょう
寝ようと思ったら思い出しました。 どうでもいいことだけどね〜。
男のひとから見せられる、携帯に保存してある彼女の写真。 って、すっごく巧妙に 普段の正面から蛍光灯で鏡で見たような客観的な欠点を自覚して、 手とか角度とかでもって、彼女が自分で見せたくないところを隠した瞬間しか保存していないよね〜
あっはっは。 そういう女の瞬間が好きだって、大抵おとこのひとって気付いていないんだよね〜。
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