さてさて。久しぶりのライブも終わり、初めてのお客さまも来てくれました。そうして私どものライブを聞いて、前途ある二十代の若人たちが二人が、「最初の曲の ”にどねの唄” 聴いて、そんで最後の曲を聴いていて、思ったんすけど・・・いまの仕事、やめようと思います。」だってさ。たぶん自分たちも音楽なり芝居なり美術なり、何かにそそのかされて今のような生き方に入りこんでしまったのだろうけれど。好きなように生きればよろしい。わしら責任もたんもんね〜