結論から述べますと、日本人のお肌には! と大風呂敷を広げましたが、断言できるのは実験体である自分だけであります。 ですから等身大で申し上げます。
石鹸は大豆にかぎる、であります。
身体には以前お奨めした 納豆石鹸。 このクリーミーというよりモッチリした泡と、洗いあがりの吸いつくようなお肌は、 もういっそセクシュアルであります。
そして顔には、豆乳石鹸。 木目細かく、そして色白になるであります。
日本・フランス・バリ・イスラエル・タイ 他にも様々な国の様々な原料の石鹸を使用してきた 私の最終結論であります。
もしかしたら、 「日本の水には」 という前提込みかもしれません。
願わくば大豆にほんの少しでいいからファンシーな香りがあれば・・・
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