サッカーニュース(日本)

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2003年01月17日(金) のニュース

鹿島が、磐田の元日本代表DF大岩剛を完全移籍で獲得しました。

オランダリーグのフィテッセの練習に参加していた磐田のMF藤田俊哉が今日17日に帰国後、再び同クラブの練習合流のために渡航することになりました。

湘南は、磐田からGK船津佑也とMF金根哲を1年間のレンタル移籍で獲得したと発表しました。

清水の大木武新監督が17日、就任会見を行い「わたしの持っている経験をチームにつぎ込み、ファンがもう一度グラウンド足を運びたくなるようなチームをつくりたい」と抱負を語りました。

日本サッカー協会は、日本代表選手の負傷に対して年間最高500万円の治療費を出すことを決定しました。代表選手は代表戦だけでなく所属クラブの練習、試合で負ったケガについても適用されます。従来は全額クラブの負担だっただけに、選手を出すクラブには朗報となりました。

川崎は、FW石塚啓次の獲得とFW小林康剛との再契約を発表しました。

川崎は四日市中央工高のMF飛弾暁の獲得を発表しました。

仙台が、浦和のMF石井俊也を獲得したと発表しました。

鳥栖のDF前田浩二が同チームを退団することになりました。

仙台のDF安藤正裕が大宮に移籍することになりました。

G大阪のMFマルセリーニョがヴァスコ・ダ・ガマに移籍することになりました。

清水が名古屋のMF平岡直起を獲得する可能性が高いようです。

新潟から京都にレンタル移籍しているMF鈴木慎吾が、京都とのレンタル契約を1年間延長する可能性が高いようです。