通勤中、遮断機の下りた踏切の横を「カンカンカンカン・・・」と警報音を口ずさみながら通り過ぎるおっちゃんに遭遇。一見そんなことしそうもないまじめなサラリーマン風の外見と彼の口から出る警報音のギャップ。うっかり笑ってしまって(もちろん彼の姿が見えなくなってから、だ)朝から力が抜ける。ひー。