+ 空の向こう +
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バイト前によったコンビにはすでに売り切れていて、どうしようかと思った。読めないなんてつらすぎる。 しょうがないからバス停からちょっと離れているコンビニに行ったさ(w。 バスに乗り遅れなくて良かった。
シロちゃんはあの面子の中の唯一の砦だったのね・・・良識の。 さすが隊長。あまりのことに同情の涙が出そう(笑。 一番年下に見えるのにねぇ。つか一番年下だよな。そして見た目年齢10代前半で身長は小学生並みだというのに・・・。 でも、期待していた外部の突っ込みは「銀髪」ではなくて「チビ」だったのに・・・。そしてキレる日番谷が見てみたかった。 残念ながらキレていたのは一角でしたね。ハゲ。 乱菊さんに至ってはなんだか自由気ままに楽しんでらっしゃるし。 こいつらにはこのまま居座ってほしいなぁ・・・。そして後に雛森が来てくれればもう最高。 日番谷にお弁当を持っていってあげればいいんだ。そうして乱菊さんに冷やかされればいいんだ。 「日番谷くーん、お弁当作ってきたよー。」 「隊長〜、今日も愛妻弁当ですか〜」 「ば、馬鹿なこと言ってんな!こ、これは・・・」 「どう見ても愛妻弁当ですって。」 とかとか。 三人でお弁当とか食べればいいんだ。 あぁ・・・楽しい。
織姫と一護のわだかまりが解けてよかったです。 ルキアさまのお力です。 あの飛び蹴りは素敵でした。
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