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2005年02月09日(水) 冬の輪舞は大荒れです。

・・・なんのこっちゃって感じですね。


最近一日中家にいるので、昼ドラ見てます。
去年のこの時期はぼたバラでした。あぁ・・・1年もたったのか。あれから。
うわぁ。チズコさん入水自殺未遂ですか。
すごいですね。でも、内容的にはぼたバラとかぶる気がします。
とか言いつつ見てる私も私ですな。



マガジン。GB。
・・・もうわからない。どないせいっちゅーねん。
いつもコンビニでGBだけ一度ざっと斜め読みしてからレジに行くんですが、頭の中がちんぷんかんぷんでした。
のでさっさとかえって読み返して。
卑弥呼の立場について一度誰かわかりやすいように説明してください。
つまりは何か?卑弥呼と蛮は兄妹なのか?
せめて従兄妹で済ませてください。さすがに兄妹では萌えようがないので・・・。
あれだけ萌えさせておいてそれはないよ・・・。
とはいえ、鏡に卑弥呼を連れて行かれた蛮の落ち込みようが非常に萌えるんですけど。そして父親には敵わないと言われてよりいっそう落ち込んだり。
蛮はやはり万能じゃないほうが好きです。
で。とりあえず、蛮父は敵ではないっぽいで良いんでしょうか。
マリーアさん、そこまで言っておいて放置はひどすぎる気がするんですが・・・。
波児はやっぱり強かった。
それ以上にその瞳は一体なんだって言うんですか?
瞳に十字架で・・・なんになるんでしょうか?私の読みが浅いだけですか?

そんな感じです。
あーもーわからないって。
とりあえず、雷帝と四天王という関係に萌えるなぁと。
花月が唐突に銀次に忠告したシーンが意外にヒットしました。
主従関係ってやはりときめくものですね。別にそこに恋愛感情を発生させるつもりはないですけど。
銀次が無限城にいたころの話とかやらないかなぁとぼちぼち思い出してる今日この頃です。
それにしても、仲間3人持っていかれて1人が裏切り者だったという花月は、今回あまり堪えてるようには見えなかったのですが、大丈夫なんでしょうか?




そんなところです。



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