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2005年01月17日(月) 占い。

瑠璃さんのところでリンクが貼ってあった占いをやってみました。
抱かれたい男、ついつい抱かれてしまう男。
それを占うらしい。
誕生日と出生時刻と出生地で占うみたいです。
結果が面白かったというか、友人内でちょっとした話題になってたので、乗せてみたいと思います。

「抱かれたい男」
誠実で、尊敬できる人でないと、安心して恋をする気になれないのが彩音です。自分の目標に向かってストイックに取り組む人に魅力を感じます。もし、この男性の社会的地位が高かったり、責任のある重要な立場にあれば、なおのこと恋心が高ぶります。ルックスとしては、痩せて骨張った体つき。眼鏡をかけている可能性が高いでしょう。あまり感情を表に出さず、乾いた印象がある人が好み。自分の父親や上司、先生に似たタイプの人に弱いという傾向もあります。

「ついつい抱かれてしまう男」
彩音が、つい身を任せてしまうのは、情熱的でミステリアスな男性です。初めて出会った瞬間、お互いに運命的なものを感じて、言葉を交わす間もなくベッドへ倒れ込む可能性もあるでしょう。あなたは、性に関して保守的な価値観を持ちつつ、運命の人に出会うと歯止めがきかなくなるタイプです。あなたを激しく抱きしめる彼の腕の強さに恍惚となって、身も世もなく愛を捧げてしまうでしょう


抱かれたい男に関しては、ほぼ自分の好みそのまんまです。
誠実な人がいいです。尊敬できればなお良いです。
社会的地位はそこそこで良いですし、父親や上司、先生に似たタイプかと言われると結構なぞですが。
意外だったのは小道具(オイ)にめがねが入ってたことです。自分もめがねをかけていることが多いので、あまり気にしたことがなかったのですが、どんなもんだろうか。

ついつい抱かれてしまう男。
情熱的でミステリアスってどんなタイプでしょうか・・・?
とりあえず、情熱的かははなはだ疑問だが、ミステリアスといわれてうっかり赤屍とかセンちゃんを想像してしまった・・・。
手に負えないよ、こいつ。
とりあえず、保守的なのは否定しとかないでおこう。

ちなみに、申し子とか言われたよ。
どう反応して良いのやら・・・。



明日は日本文学史のテストです。
時代的には江戸中期〜後期でしょうか。島原の乱を主に題材としたような作品を中心にやっていた授業なのですが、作品と作品の関係とか、歴史的事実とかいまいちわかりません。
日本史は好きなんですけどね、文化史ほど苦手な分野はなかったんです。
どちらかというと政治史のほうが得意。誰がどんな思惑でどんな法律を作ってとか、どんな政策を打ち立ててとか、どうして戦が起こったかとか。
鎌倉史は大河ドラマの北条時宗で覚えたといっても過言じゃありません。それまで模試をやっても一番成績が悪かった分野だったのに、1年の間にみるみる成績が伸びたのを覚えてます。
あー・・・。勉強が面倒です。



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