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2004年07月18日(日) そろそろ本格的にやばいなぁ。

いろんな意味で萌えが再発してます。
昨日今日はBLEACH読みまくってます。
思いのほかギン乱がツボです。結構日雛で回っていると一緒に小説を書いている人が多いので、結構いろいろ読ませていただいてます。
死神がいるところだけコミックスをそろえたい・・・。
とか思いながら本屋に行って13巻買ってきちゃいました。
更木とやちるがいい感じです。死神サイドは本当にツボです。
ていうか、更木がやちるの名付け親だったんですね。ちょっとびっくりです。
そして、強くなりたいと言う彼がすごく好きです。はい。彼は生きてるんでしょうか・・・?多分生きてたと思うんだけどなぁ。
ていうか、そもそもは雛森と日番谷が対峙するシーンが読みたくて買ったのですが、そこまで収録されていなくて少々残念です。


テスト期間中の休息日です。
いい加減図書館に行って資料を借りてきてレポートを書かなくてはと思っているところです。
授業で中国・ロシア・フランス・ドイツの文化をやったのですが、その授業のレポートが好きな国を選んでレポートを書くというものなんですよ。
フランスはどこかひとつの都市(パリ以外)の歴史・風土etcを調べてレポートにする、なので楽そうなこれで行こうかなと。
中国のレポートが中国人の「色」の感覚についてか中国茶についてなのですが、図書館に行ったら見事に資料が全部借り出されていました。
なので、次候補のフランスで。
パリはだめなのでフランス革命とか一番やりやすい題材は却下なのですが、OPACで「フランス史」で検索したらオルレアンと出てきまして。じゃあ、これでいこうかなぁと思いました。そういえばジャンヌ・ダルクもフランスなんだよなぁと久々に思い出しました。
ジャンヌ・ダルクといわれるとどうしても怪盗ジャンヌが思い出されるんですがね(笑。一時期結構はまったなぁということを思い出します。
何故か周囲がみんな稚空派だったので、ノイン好きだった私は随分迫害をされた記憶があります。あの時仲間だったのは紗羽さんだけでした。
とか、そんな遠い記憶であります。若かったなぁ、あのころは。
まぁ、そんな青い記憶なぞを引っ張り出しながら、今回の比較文化論のレポートはオルレアンに決定しました。
早めに終わらせてさっさと自由をつかみたいなぁ。



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