ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■7673,閑話小題 〜 プーチンは‘いかれた裸の大様’…A
   * トランプ作戦の成功体験が
◉ 歴史に残る、<プ〜チンによる、トランプ大統領の推挙…> 推挙というより、
愚挙である。この二百年、三百年の歴史に残る問題作品。トランプによる最期の
断末魔は、何はともあれ面白い構図になってしまった。だから、このプーチンの
愚挙が、そのまま商品陳列として歴史に展示される。
 その恨み返しが、あと数年で再び現れる可能性がのこる。プーチンも、それに
日々怯えているようだが… 現在、ウクライナで、空のドローン、地上の陸上型
というより戦車型ドローンが、機械同士で戦われている。ということは、戦争
体験の多い、アメリカの方が、質的の有効になる。これが、制圧の遅れの原因。
◉ 北朝鮮の恫喝外交を元国家スパイの視点でみて親指人形に真似ると、こんな
風に…? <‘何なら戦術核を使用するぞ!’対応する覚悟…有りや否か?’>
やはり、第三次世界大戦に既に突入でなるのか? の厳しい問いかけになる。
とすると、このパンデミックへの疑惑が湧出てくる。まさしく、21世紀である。
 
・・・・・・
7312,閑話小題 〜さて3月だ!
2021年03月01日(月)
   * ウィンドウ・ショッピングのプロの目線で
 日曜を除いて、医者に、美容院、SJ、友だちとのランチと、外出しない日が、
殆どない家内が語る街中とSCの様子が面白い。その彼女にとって、このコロナ禍
の外出自粛はストレスそのもの。 今では長岡駅中の専門店街「こころ」の
テナントの歯抜けが話題になる。 街中の中高年が多いため、パンデミックで、
客数が激減しているようで、意図的にテナントを減らしていると疑念を持ちだし
始める程…酷いとか。長年、馴染みだった店の歯抜け状態は、こころ苦しいと。
 ヨーカ堂が撤退後、駅周辺は火が消えたよう! その中で、昔から中高年に
人気だった「UCCコーヒー」が、3月一杯で閉店の貼紙があった。
 10年前のことだが、近郊の駅から定期を購入し、モーニング・サービスの
コーヒーを飲んだ後、行きつけの店の顔見知りと一言、二言を会話して、駅の
待合で休んで帰っていく。 何かウラ哀しい話と思っていたが、現在、私が、
この立場に立つと、なる程、悪くない話である。
 75歳は後期高齢者の初年度、身体の衰えが顕著になる年齢。昨年の11月から
3〜4ヶ月も続いた腰痛。温かさと供に、治まりつつあるが、回復度が緩い。
痛みは、疲れを伴なう。これも運動かと…独り納得。 老化現象は、愚痴を
伴なうようだが、意識して楽観的に心を正さないと…!
 最近、どうも若かりし頃の夢をみることが多い。それより気力が萎えてきた。
去年の文章を読み返すと、やはり胡散臭い話題。

・・・・・・
6926, 読書日記 余命宣告されたら何を読みますか?  −2
2020年03月01日(日)
       <生きることばへ 〜余命宣告されたら何を読みますか?> 
                          金子直史 (著)
   * ‘ワオ’に込められた、豊かな感受性と闘う意思
          〜スーザン・ソンタグ 生の美しさ、揺るがない軸〜
 著者の言葉がランダムに散りこまれた内容。母親が余命宣告をされて、家に
帰る車中で、『ワオ』と叫ぶ、そのひと言に万感が込められており、強く印象に
残った。病名は骨髄異形成症候群。 その告知が成された04年3月から死去する
12月前が著述される。
         <死の海を泳いで 〜スーザン・ソンタグ最期の日々> 
                     デイヴィッド リーフ著
 Amazon:内容 
≪ 2004年12月28日、スーザン・ソンタグ死去、享年71。
◉「私は生活の質などに興味はない。自分の命を救うために、あるいは長引かせる
ために、打てる手はすべて打ってもらいたい― それがどんな大博打であっても」。
 亡くなるまでの9ヵ月間、この傑出した批評家・作家は、文字通り死の荒海を
泳ぎ続ける。本書の『死の海を泳いで』は、その短い期間、母に寄り添い、ともに

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03月01日(火)
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