ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■7606,閑話小題 〜 朝鮮半島、中国が変である ―A
   * 韓国、朝鮮も然り…
 <パンデミック対応そのものが、国力として、そのまま現われ出ている>
 何故に、日本が突出してパンデミックを抑えこめているのか?
世界の科学者の間でも理解不可能のようだ。 豚インフルエンザこと、
新インフルエンザで、薬が既にいきわたっているのも、あるそうだ。
清潔な生活習慣も、それに加わる。…そういえば、帰宅直後のウガイと、
手洗いも、この数十年来の慣わし。北朝鮮はさて置き、韓国も大統領選挙を
ま近に控えて、政権そのものがレイムダック化して、右往左往しており、
世界中から距離を置かれている様相。政権交代と同時に、脅し材料として、併合
時代の日本の罪業を取り出しているが… それも、期限が遥かに過ぎて、効果が
薄れだしている。日本の対応が甘いため?それが他国に通用すると錯覚している。
 政権交代後には、前政権の首長が、逮捕され獄に繋がれるのが常になる。
例外がほゞ無いのがシリアスだが… 朝鮮戦争の名残りが、続いているための
権力集中が続いているのと、儒教の生活習慣が、汚職を誘発している。
 ――
   * 何故か、今年は特にクリスマスソングが聞えてこない
 パンデミックもあるが…静かなクリスマス・イブである。今さら、クリスマス
でもないが… 聞きたければYouTubeで検索すれば、画面に即座に現われ出てくる。
これも時代の変化である。銀座、新宿の盛り場の飲食店は、パンデミック終息で、
期待していた分、ガックリだろうに。人手不足の上に、6波の追討ちで厳しいはず!
今までが異常で、これが本来の姿。遊び過ぎていたことは間違いない! 

・・・・・・
7250,読書日記 〜『幸せ』への呪文
2020年12月24日(木)
 還暦を過ぎた頃から、過去を鳥瞰し…、<何だったのだろう?>
<何をこんなに拘っていたのか・> <これで良かったのか?>など、考え直す
ことが多くなった。それまで「幸せ… いい歳をして何を今さら!」と、避けて
いたが、21世紀に入った頃から、何かが変わってきた。 アメリカの心理学で、
幸せについて真正面に取扱われだされてきた。
 ハーバード大学の中の光輝いている一群の人たちの要素についてだ…
それはハーバード大学という秀才の世界だけでなく、周辺の身近な知人でも、
幸せ傾向の一群と、不幸傾向の一群が分けられる。明るさ、温み、清潔、楽天、
知的か否か、孤独癖などが、分類され加味される。 収入、連合いの質、家系の
要素が微妙に絡み、人格を構成されている。老いとは、それらが劣化する。
問題は、それを自覚できるかどうか? 何やら、老いるにつれ、暗い顔になり、
話題も出る言葉は「自己正当化」と「他人の粗探し」ばかり! 暗い顔をした
ゾンビの群れ化に相成る。 何やら露払いのヘドロたちにとっての出番。
逆がある。口癖に『嬉しい』『楽しい』『幸せ』の言葉が自然に出てくれば、
それで良い。私の知人の一群の口癖が、<そうあるべきよ><普通じゃない>
の言葉の連発。ノイローゼ気味なので、「『般若心経』でも、憶えたら、
気が楽になるよ!」と諭すと、御経の呪文じゃ救われない!と、まずは拒否!
ダメ、ダメ、ダメで心の門戸をシャットアウト! 娑婆の67%が、それだから、
バランスがとれるため、それはそれで! 
 
 〜ネット検索で、以下のような一文が出てきた…
≪ 幸せに影響する要素はたくさんありますが、
 おもにわたしが「幸せの4つの因子」と呼ぶものを伸ばすといい。
@「やってみよう」因子
A「ありがとう」因子
B「なんとかなる」因子
C「ありのままに」因子前野 @の「やってみよう」因子は、
 「主体性」にかかわる因子です

@ 「夢」や「目標」や「やり甲斐」を持ち、それを実現しようと努力し成長して
 いくことが人の幸福感を高めます。ここでいう自己実現は、競争ではなく、
それぞれが多様な夢の実現を目指すことなのだとか。「地球上の人類、七十億人
が、七十億通りのやり方で、小さくてもいいから自分らしさを見つけ、その

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12月24日(金)
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