ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■7401,閑話小題 〜またYouTubeの話題
    
    * ドッキリ・カメラで、『ルーシー』が…
 昨日YouTubeを見ていると、『ルーシー』を想定したドッキリがあった。
怒りで、店内を徹底破壊する場面が何とも恐ろしい。 映画が面白いためか、
何度もみている。 世の中には悪口、噂を食料とする人物が存在する。
知恵足らずのバックシャンに多い。ここに歪んだ内幕情報屋が加わるため、
その害は果てしない。何処にも存在する「陰口屋」。夫は脳梗塞に、妻は乳癌・
子宮癌で… その残骸は多く残して突然、消え去る。
 ルーシーは薬害だが、その辺りの方は、噂話が祟り、脳がヤラレルパターン。
田舎も酷いが、都会ともなれば、陰湿さと、巧妙さが加わり、田舎出の弱者は
直に阻害されてしまう。 …創価学会は、その層に的を絞った救助の役回を糧で、
組織化し保守本流に加わっている。何と5年前に、ここでテーマとして扱っていた。
 5年前も暇だったことになる。
 
 ――――
5541,閑話小題 〜 『ルーシー』
2016年05月17日(火)
   * 『ルーシー』
 先日、『ルーシー』をTVの再放送で観たが、半年に一回位は放映されている。
もう4〜5回はみている。私も微細だが、何か面白い特殊能力がある。誰も、
個々に特殊能力、いや脳力があるが、気づかず見逃しているだけ。この映画、
見る度、その面白さが増していくのも珍しい。それにしても映画は面白い! 
  〜まずは、その内容から〜 【ストーリー】
≪ マフィアの闇取引に巻き込まれたルーシーは、特殊な薬が入った袋を体に
 埋め込まれ運び屋にされてしまう。しかし、体内で薬が漏れたことで彼女の
脳機能は驚異的に覚醒。脳科学者ノーマン博士が見守る中さまざまな能力が
超人的に目覚める一方、少しずつ人間性が喪失、自ら制御できなくなっていく。
『レオン』や『ニキータ』などクールなヒロイン像を打ち出してきたリュック・
ベッソン監督と、スカーレット・ヨハンソンが初めて組んだアクションスリラー。
 体内に埋め込まれた特殊な薬が漏れたことで脳機能が驚異的に覚醒し、
人間離れした能力を発揮し始めるヒロインの暴走を描く。通常は10%程度しか
機能していない脳が、100パーセントへ向かって覚醒していくヒロインを見守る
脳科学者役に、オスカー俳優モーガン・フリーマンがふんする。≫
▼ 西アフリカを南に下っていく道すがら、面白いところがあると立寄った
 数軒のテントの店が、全て呪いに使う小道具だけを扱う店だった。当時は、
民度が低いアフリカの地方の一現象と見ていたが、どうだろう、案外に効果が
あるのかもしれない。変と思われるかもしれないが、この5年間、いや人生の
節目ごと、直接、私の心の傷口を蹴り上げてきた人の8〜9割が人身事故か、
大病か、ごく近い親族が倒れ寝たきりとかになる。あとの1〜2割は、それが
入ってこないだけと思っていたが、その数人が、ごく最近…? 自分でも
恐ろしい? 元もと不幸な性格の人が、他者の傷口に、自分の傷口の血を擦り
付けるため、それが膿んで、自分の傷口の毒が悪化するため。こんな映画を
数回も見るため、因果をつけた筋書きをしているだけとしても、実際に、何か
あるのでは?と…。 人を恨ばま、穴二つ、いや多数! 逆に、恨まれている
憶えは数限り? それでも何とか、健康に?生きている。毛沢東、スターリン、
ヒットラーなど、狂い死にしてよいはずだが、そうでもない。 とすると、
これは私の創作した馬鹿話!がオチ。 でも不思議だが、娑婆は妄想である。

――――
5544,閑話小題 〜悪口は泥棒より悪いって知っていた?
2016年05月20日(金)     
         ー「泥棒と悪口と、どちらが悪いか」三浦綾子(作家)
                  『人間学入門』(致知出版社)より
  * 軽度のサイコパスだとさ
 以前、この道理を知ったとき、そこまで悪口が罪悪とは思ってなかったこと
もあって、驚いてしまった。大家族の中で育ったためか、本能的に、悪口や、
他人の誹謗中傷を言うことがタブーか知っていた。一番立場の弱い末っ子が、

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05月20日(木)
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