ID:54909
堀井On-Line
by horii86
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■7398,閑話小題 〜つれづれに
* 梅雨入りですか
◉ 自然界は梅雨入りをしたような… 何をするでなし時節だけは経過していく。
20歳の頃に、何やら<創業人生>を理念に立ちあげ、それを自由と置き換えて、
平凡の意味さえ考えずに支離滅裂が如きに生きてきた。人生の大方が終わり、
振返ると …何でやねん…と、独り考えてしまう日々。プラス・マイナスが、
ゼロなら平凡が良いに決まっているが、そうでもないのが人生。なればこそ、
良い遊びも、働きも、学びも出来てきた。 両親の掌の上で、遊び、考え、
働かせて貰っただけでしかなかったが、行蔵?からして充実をしていた。
◉ 人生の最終コーナーでパンデミックが発生して、地球の地軸が、今までの
常識が通らない真逆になってしまった。これが、対処法の枠内のワクチン接種で
解決可能とは私には思えない。100年間を擬えてみれば、その行先のプロセスが
見えてくる。そう簡単に解決できる問題ではない。既に2001年、2008年、2011年、
2020年などの大事件は、その一環とみることが可能。
次は中国の暴走?からくる米中戦争で、表面化するのも時間の問題。
地球上の人口の何割かの削除を伴なうほど悲惨な事態は充分に有りうる。
トランプ前大統領が、選出されたことが、その予兆とみて良い。
イラン、イスラエル、北朝鮮も、その問題の一端のようだ。
◉ 翻って国内の政治をみると、与党の舞上がりもあるが、野党が変である。
何でまた、こうなったのだろうか? あの「トランプ効果…」である。
< 最後、白人の身をまもるのは、武力と、お金>を辛辣に認めてしまった!
これは建前の空論の野党の理念の根こそぎの否定になる。
・・・・・・
7003,閑話小題 〜3密価値の根本的見直しへ…
2020年05月17日(日)
* 9年前から感じてきたことは
私にとって青天の霹靂だった、準備を含めた45年間の創業人生の終わり。
根本が総崩れをし、現実が根本から失われたのである。…白石が黒石に総換わりし、
白の後ろ側の黒が顔を出してきたのである。解っていた筈だったが、実際に経験
すると、そこには間違いない真逆の黒い真実であった。
現在、世界中が、私の実感したことを、これから向き合うことになる。
人類が人類たる由縁は、群れを知恵で科学して合理化してきた。
その象徴が3密の大都会の機能である。
1.密閉空間( 換気の悪い密閉空間)、
2.密集場所(多くの人が密集している)、
3.密接場面( 互いに手を伸ばしたら届く距離での会話や発声が行われる)
の3つの条件を生かした合理的空間が都市である。
今になって、3密を避けましょう、猛毒のコロナ菌と、共生しましょう’とは!
何おか言わん。 ユニークな超大型化、超小型化店舗が持て囃されてきたが、
ある日を境に、これまでのモデルは、否定され、ネットで繋がる新業態のカタチ
が求められることになった。 満員電車に揺られて、ビルの大部屋に押しこまれ、
昼飯をかき込み、マンション群の一室に戻り、家族数人と暮らす生活を繰返す。
休日には近くのスポーツジムで汗を流し、時にシネマ館で映画をみて、スーパー
で買った惣菜を一家で団欒する生活も、これからは様変わり。
…怒り狂った大神様は、コロナ菌という兵器を人間社会に送ったのである。
人為的か否かより、異次元の意志から宣戦布告であることが問題。目先を、
乗越えても、進化した第二、第三の細菌兵器が次々と大都会を狙うしたら、
都市機能の価値は多極化する。これを切っ掛けに‘現実空間より、ネット空間
への重心移動がより鮮明になり、管理社会の傾向が強くなり息苦しい社会に…。
昭和生まれの私に、21Cになって理解不能な現象が次々と現われる。自身の内面
現象も、何だろう、これは?という理解不可解なことが多々生じている。
・・・・・・
6636,閑話小題 〜「○活」という言葉
2019年05月17日(金)
* 涙活とは
最近、「就活」を捩った婚活、終活、朝活なる言葉が目に付く。
そこで、「○活」で検索するとあるある。
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05月17日(月)
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